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よっこ。♂@ふろん太サポ

Author:よっこ。♂@ふろん太サポ
お越しいただきありがとうございます♪

川崎フロンターレをこよなく愛する
30歳♂です。

モットー:〜Love for all〜
 愛こそが人を幸せにする☆

 そんな甘いことを常に思っています。

 心豊かな生活の実現に向けて、日々生活しています。

 応援時にはダイエットも兼ねて、Gゾーンやアウェーゴール裏で跳ねてます♪

 コメント+TB、相互リンク大歓迎です!!


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DATE: CATEGORY:フル代表
 久々この時間に自宅におります。

 ニッカンスポーツのセルジオさんのコラム、面白い記事があったので紹介させていただきます。

 ☆nikkansports.com セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」
 
 締めの文章に激しく同意。

 ギャラをもらいに来るだけのチームには、日本協会が強い態度で接することだね。国内試合で「ベストメンバー」にこだわる会長なのだから、国外にも厳しくするべき。こんな試合をやらされて一番かわいそうなのは、選手たちだよ。

 自国強化のために、日本との試合をお願いしたいと各国からオファーが来るような実力をつければ、昨日の様なことはないと思うんです。

 アウェーに行くのではなく、来てもらう。そんな時代がいつか来ると信じております。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
いまは最悪の状況ではない。

これはいい方向に進むための通過点だ。

これはいい方向に向かうための信念を試されているんだ。

自分の気持ちが揺らいでいることこそが、トラブルの原因なのだ。

私は、なにがあっても感謝しかないと決めたはずだ。

出典「不思議なくらい幸運がやってくる3つの法則」 小田真嘉著

仕事はトラブルの連続。

それをどう捉えるかによって、状況を良くもできるし、さらに悪化させることもできる。

最悪を想定し、最高を想像し、最善を尽くすこと。

現実の暗さと心の明るさが混じり合って、絶妙なバランスを取っていいアイデアが浮かんできます。

お読みいただいたあなたに何かの気付きとなれば、幸いです。
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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 Jリーグチームが登場した2回戦。

 下のカテゴリーとの戦いの難しさというものが各地で現れました。

 フロンターレも結果的には6−1の大勝でしたが、各ブログを見る限り(残念ながら、現地へ行けなかったので。。)、2点目が入るまではヒヤヒヤさせられたようですね。

 で、大波乱はレッズ。

 これが波乱なのかどうかが、レッズサポのブログを見るとギモンなところなのです。

 詳しくはそちらを見ていただきたいので、割愛させていただきますが、監督の結果に拘らないという考え方が、違った意味に選手間に浸透しているんではないかと思うのです。

 代表の2選手にいかに頼っているかが明白な結果でしたね。

 今日のエルゴラは代表戦のレビューと天皇杯のレビュー。

 この敗戦について、松本山雅、必然の突破と書かれてしまっています。要はレッズ対策をしっかりしていたチームの勝利で、波乱でもなんでもないということですね。

 面白かったのはガンバ×流経大の試合。

 ガンバ守備陣が相手のパスワークに翻弄されてましたね。先制点を挙げ、2点目か…と思われたところで外したことでガンバに流れを持っていかれてしまいましたが、大学生のチームがあれだけのサッカーができることにワクワクしてしまいました。

 先発のほとんどが、いまプロになっても通用すると思われる素材ばかり。

 素材はもちろんのことながら、それを磨き上げる監督の能力が素晴らしいんでしょうね!!

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 昨日のスコットランド戦、観客がテレビで見る限り、上のほうがすぽ〜んと抜けていたので、少ないんだろうな〜と思っていたら、数が6万人を超えていたそうですね。

 それだけ森本や石川など新鮮組に寄せる期待が大きいということ。

 マンネリメンバーではつまらないということのファンの訴えですね。

 森本が出てくるときにスタジアムが異様に盛り上がったのを画面の前からでも感じることができました。結果として2点目を演出。1点目はオウンゴールでしたが、森本が後ろにいたから相手も慌てて触らざるを得なかった形ですから、実質2点とも森本の得点と言っても過言じゃないでしょう。

 フロンターレの代表2人も存在感を見せつけました。

 川島は唯一のピンチを見事な判断で前に飛び出し、好セーブ。チームでの好調さをようやく代表にも還元することができました。次のトーゴ戦ももちろん先発出場を果たしてくれるでしょう。

 ケンゴは前に後ろに軸として大活躍。

 シュートにまだまだ難はありますが、後半ボランチに入ってからのボール捌きがあったからこそ、得点につなげることができましたね。決定力の部分が上がっていけば、不動のレギュラーの地位はますます強固なものになっていくことでしょう。

 次のトーゴ戦は俊輔や遠藤も入れた中で、ベストメンバーをどう組むのかが楽しみです。

 こんな感じでしょうか。。

          岡崎   森本
    
    ケンゴ             俊輔
  
          遠藤   長谷部

    長友   中澤   闘莉王  内田

             川島

 森本がいきなり先発で出るとは思えませんが、まぁ、希望的観測で。現実的にはポストプレーができる前田が入るのでしょう。

 その前田、昨日は全く存在感を見せつけることができませんでした。

 前田が1トップで機能しないのであれば、日本が1トップ作戦を採用するのは無謀に等しいと思いました。。

 右SB、もしかしたら徳永や駒野が入る可能性も。うっちー、お疲れ過ぎで精彩を欠いていますよね。一方で徳永・駒野はきっちりとアシストも決めて、結果でアピールしました。昨日の駒野は輝いていましたね。あんな駒野は初めて見ました(失礼)

 層が厚くなったことによって、またウキウキ感が戻ってきたような気がしますので、昨日のスコットランド戦は大きな収穫があったと言えるでしょう。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 エルゴラの見どころは、18面にあるファイナリストが語るヤマザキナビスコカップという記事。

 98年の決勝にジェフの一員として先発ピッチに立っていた野々村氏が、当時の回想と見どころを語ってくれています。

 その中でフロンターレ側の注目選手として、横山を取り上げてくれています。

 「難しいことはしませんが、中村に預けるボールなどに気が効いたプレーを見せていて、センスを感じます」

 なかなかの評価です。

 他はスコットランド戦のプレビュー、再開試合のレビュー、天皇杯のプレビューなど盛りだくさんの記事構成になっています。

 フロンターレはベストメンバーで行く予想になっていますが、連戦が続いた中3日で、ジュニやユースケ、村上など明らかに疲れが見えている選手をスタメンで出すのでしょうか??

 できることならベンチでスーパーサブとして座っていて欲しいと思いますが、さて、関塚監督の采配や如何に??

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 あっという間の21分間でした。

 2点リードで守るフロンターレ、失うものは何もないと開き直った鹿島。

 その差が再開後わずか8秒で出ることに。

 伊野波のFKがゴール前のダニーロのバックヘッドに当たり、そのこぼれ球に詰めた岩政がボレーでゴール。あっという間に1点差。あまりに見事な展開にあんぐり口をぽかーんとするしかありませんでした。

 それでも、さらにイケイケになった鹿島の猛攻をなんとか逃げ切ることができたのは、大きな収穫だと思います。ドキドキさせられっぱなしでした。

 一方の鹿島は敗れはしましたが、あの一点で連敗中の沈滞していたムードが一掃された感じがします。

 鹿島不調の原因は2007年の自分たちの優勝経験。

 残り5試合で10差つけられていたレッズを逆転した彼らが、逆の立場になったことで、レッズの失速に自分たちを無意識に重ね合わせてます。

 でも、あの1点がその雰囲気を変えてしまったような気がします。

 勝ち点1差の中に4チームがひしめきあう大激戦。すぐ下の新潟や広島にもまだまだ優勝のチャンスは充分に残されています。鹿島の失速が近年にない大激戦を生みだすことになりました。 

 1試合1試合が決勝戦という戦いが続きます。毎試合毎試合ドキドキワクワクの緊張を楽しめるのはいいのですが、心臓に負担がかかりそうですね(^_^;)

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20091007182720
今日は二階席から。

ピッチに水は浮いていません!
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 SSS7の朝を迎えました。あの事件からおよそ1カ月。

 この1カ月でリーグ戦は1勝2敗、ACLはホームで勝利したものの、アウェーで敗戦。

 結果的にあの中断からフロンターレはペースを崩されたような気がします。

 まぁ、それ以上に鹿島のほうが影響を受けているようですが。。

 しかし、これも全てチームに課された運命。

 状況は変わらないけれど、捉え方は人それぞれによって変えられます。

 今日勝ち切ることで、リーグ制覇が現実的に見えてきます。逆に、今日勝てないとリーグ制覇が遠いところに行ってしまいます。

 90分の体力で行われる16分+αの攻防。

 日本サッカーの歴史に残る試合になります。

 1000円ということもあり、バスツアーは平日なのに定員一杯。

 1000人以上のサポーターがあの続きを現場で目撃します。

 あの日行けなかった自分も参戦します。ただ、鹿島サポのクライアントと共に行くので、アウェーゴール裏には行けないのですが。。
 
 リーグ制覇のために。残り時間で無失点、あわよくば追加点を期待しております。

 エルゴラは代表特集です。再開試合のプレビューは14面にあります。

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 本日のエルゴラの見出しです。

 ACLの敗戦からわずか4日で、その敗戦を払拭するような見事な勝利を飾ってくれました。

 疲労困憊の動きで最後の最後でゴールを許さず、一瞬のスキをうまく突いてくれました。まぁ、前半からジュニがヘナに出していれば…というシーンが散見されましたので、2点はようやく使ってくれたなぁ〜といった感じでしたね(^_^;)

 水曜日の鹿島との残り試合を制すれば、勝ち点差は1にまで縮まります。

 鹿島の急失速のおかげで、リーグ戦は勝ち点5の中に6チームがひしめきあう大激戦となりました。

 来季ACL出場権も最後の最後まで分からないことでしょう。

 フロンターレが残している上位陣対決は、鹿島、広島と新潟。鹿島は2点リードの残り16分+α、広島と新潟は共に等々力で試合ができるのは大きいアドバンテージ。残りは降格争いに絡む、大宮・千葉・大分・柏。日程的には有利なことは間違いありません。

 現段階では自力優勝はありませんが、6連勝して、他チームの勝敗を待ちましょう!

 まずは水曜日。きっちりと勝ちきらないことにはお話になりません。いくら急降下しているといえども、相手は鹿島。油断はできませんよね。。

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 各選手のブログや新聞記事を見ている限り、ACLの敗退は精神的に張り詰めていたものをプチーんと切ってくれました。

 勝負事ですから、負けることは覚悟しておかなければなりません。その敗戦の原因を自分に求めるか、自分の外に求めるかによって、その後の成長度合いも大きく変わってくるでしょうし、その敗戦を次々とやってくる出来事にどう活かすかが、一番大切です。

 負けた結果はどうやっても覆らないんですから、未来に目を向けていきましょう。

 というところのメンタル部分が勝負どころで弱さとして出ている。

 常勝チームの経験をしている監督やフィジコがそこを徹底的に教え込めていないのか、選手たちが掴めていないのかは分かりませんが、立場はチャレンジャーでも、ピッチ上では王者のフリを徹底的に貫いて欲しいです。フェイクで構わないんですから。

 たとえば、ホンダ。

 いまや、世界のHONDAとなりましたが、創業者の本田宗一郎さんは、町工場の頃から、みかん箱の上に立って、世界のHONDAと言い続けて、それを貫き通したことで、本当に世界のHONDAと言われるまで企業を発展させました。

 いまは無冠のチームですけど、王者のフリをし続けることによって、タイトルのほうから近づいてきます。

 明日の試合、死に物狂いで戦うか、ACLの敗戦を引きずって戦うかのどちらでしょうね。

 (参考文献)石井裕之 【心のブレーキの外し方】←なぜダイエットが続かないのか、目標達成ができないかの秘密が書かれていますので、何を始めても3日坊主で終わってしまう方、仕事に対するモチベーションが上がらない方におススメします。

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 見たくないですが、現状を直視しないといけないかと思います。

 プレビューは2面使っているのに、フロンターレ部分はごくわずか。マリノス側、渡辺千真特集になっています。ACLで負けたことに加え、リーグ戦も低調となると、そういう扱いになるのか。。と悔しさも覚えます。

 さて、ACL。運動量の低下という言葉がいろいろなところで見かけられます。

 気持ちはカラダを凌駕する、というのはスポーツ界では当たり前のように語られていますが、試合終了後の選手たちのコメントなどを見ている限り、気持ちの部分で自分自身に負けた選手が多かったということ。

 負けてしまった結果は覆りません。

 現実を直視して、ダメだった部分をどう直し、良かった部分をどう伸ばしていくのか。そうやって成長していきます。

 メンタルの部分が一番の課題であることは間違いないですね。プロ選手ですから、相当なメンタルマッスルを備えていると思いますが、王者になれるメンタルではないということが、過去数年の結果から証明されています。

 話変わりますが、昨年北京で金メダルを取った女子ソフトボール。

 彼女たちは2回アメリカに負けて、3度目の戦いで勝って金メダルを取ったわけですが、彼女たちは【2回負けたから次は必ず勝てる】というメンタルで臨んだそうです。メンタルトレーニングに携わった方に直接聴いた話ですし、川島がその方に師事していた時期もあったので、答えは自分のチームの中にあるのかもしれませんね。

 つまらない余談ですね。。

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20090930231116
反省会終了。

その場にいた名古屋サポの方々に頑張ってとエールを捧げてきました。

この悔しさがまた一つチームを、強くしてくれる。

そう信じています。
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20090930214325
負けた結果は覆らない。

まだ三冠の可能性が残されている。

そのことに感謝して。。

名古屋の関係者の皆様、ご健闘をお祈りいたします。

で、名古屋サポが集う飲み屋で反省会開始します。

現地のサポートを批判されてる方がいらっしゃるようですが、
それぞれがそれぞれの事情を抱えた上で現地まで参戦されたはずです。

どうしても現地へ赴けない仲間たちの思いを背負って精一杯戦っていた方がほとんどではないでしょうか??

その同士たちを批判できるほど、その方々はエライのでしょうか??

なんとも不愉快に感じずにはいられません。

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 雨の水曜日。エルゴラはそのせいなのか、まだ宅配されてません。。

 アジアベスト4を決める日がやってきました。

 アウェーで首位チームを控えメンバーで葬ったグランパスに、同じくアウェーでガンバに突き放されたフロンターレ。

 第1戦を2−1で折り返せるとはいえ、チーム状態を考えるとグランパスの勢いがフロンターレを飲み込みかねません。

 リーグ・カップ戦と全てにおいて優勝争いという、選手生活で一度あるかないかの戦いが続いています。そのため、精神的な疲労が肉体疲労につながってしまっている面が否めません。

 優勝を経験していないことで、見えないプレッシャーを選手たちが包み込んでいます。意識レベルで認知できるプレッシャーではありません。だから厄介です。

 それを打破できなければ、タイトルは近づいてこないし、永遠にタイトルを取ることはできません。

 リーグ戦の敗戦のショックをいかに払拭できているか。

 フロンターレの相手はグランパスではなく、自分自身。

 まだタイトルは取っていませんが、自分たちはタイトルホルダーというフェイクを最後まで貫ければおのずと結果が引き寄せられてくるはずです。

 今日は名古屋まで駆け付けます。

 天気予報はあいにく雨模様となりそうですが、雨の瑞穂と言えば、2005年、ジュニのJ1初のハットトリックで大勝した記憶が鮮明に残っています。ワタクシ自身にとっては、その時以来の瑞穂になります。その時以来、グランパスには負けなしが続いているんですよね。

 いざ、アジアのベスト4へ。

 フロンターレの歴史にまた新たな一歩が記されます。

 気付けば記事数が1000に到達しました。その記念日をぜひとも勝利で飾りたいものです。

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 現地まで参戦された皆様、お疲れ様でした!!

 今日は一日志事のため、録画観戦でした。

 結果は残念でしたが、リーグ戦は例年の9月どおりに停滞してしまっただけ。

 10月以降、再び上昇気流に乗ってくるはずです。

 またもや鹿島がお付き合いをしていただき、勝ち点差が広がることはありませんでしたが、気付いたら勝ち点10差の中に9チームが密集してしまっていますね。

 今日の負けはいくら悔やんでもひっくり返るものではありません。

 チャンスを与えられた選手が、そのチャンスを活かせなかったという厳しい現実をしっかりと受け止め、水曜日はベストメンバーでアウェーに乗り込んで欲しいものです。

 次の試合はすぐ。水曜日に迫っています。

 無理矢理にでも、こちらに気持ちを切り替えたいと思います。

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 各スポーツ紙にジュニの右足負傷のニュースが掲載されています。

 出場可否は当日朝に決めるとのこと。。

 でも、、ジュニがケガで欠場というニュースが流れた時に、本当に出てこなかった記憶がない。(来日が遅れて欠場というのは何度もありましたが(笑))

 というわけで、強気でファンサカもキャプテンに指名!鹿島で0ポイント、先週の敗戦でさらにボロボロになったんで、いろいろ手を尽くして上位を目指すより、あくまでフロンターレで貫く!

 相手はガンバだけに、本当にジュニが欠場となればブラジル人トリオを欠いて試合に臨むことになります。そうなったら、相手の裏目掛けて黒津・山岸ロケットを発射し続けて、相手にプレッシャーをかけ続けるのが一番なのかもしれませんね。

 そして、ジュニ抜きでガンバにアウェーで勝てるようなことがあったら、フロンターレの底力が証明されることにもなります。

 本日仕事のため、万博に行くことはおろか、テレビでの生観戦もできませんが、現地へ勝利の念をしっかりと送らせていただきます。

 あっ、サッカーキング読みました。勉強になるところがたくさんありました。なかなか売ってなかったので、探すのに一苦労しましたが(^_^;)

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 今日もフロンターレが一面に来ています。

 Jリーグはフロンターレを中心に動いていることを象徴していますね。

 1枚めくると2〜3面にガンバ戦のプレビューが。

 現在、1試合少ない状況とはいえ、ガンバと勝ち点が並ばれています。

 さらにACL圏内には清水と広島が。鹿島ばかり見ていましたが、気付けば足元をすくわれている状況。

 残り9節、その全てが決勝戦。

 ACLから中二日のアウェー万博。ACLで初勝利を挙げた万博の地、今年2連勝のガンバ、今年に限れば相性充分!!

 選手たちの疲労も相当なもの。ただ、タイトル奪取への戦いはまだまだ序盤。関塚監督も鬼の姿勢で疲れたと言っている選手は要らないと言っています。

 タイトル争いに絡んでの過密日程。

 選手生活の中で一度味わえるか味わえないかの幸せな日程。他チームの選手からすれば羨ましい限りだと思います。

 だからこそ、リーグタイトルの灯を消さないよう、この万博での一戦が重要になります。

 ここで勝ち点3を必ずもぎ取る!

 カギは先制点。必ずや勝利してくれると信じております。

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 何度もあったGKとの1vs1の場面や決定的なシーン。名古屋との試合はそういう展開が多いですよね。

 これまでは楢崎に何度も何度も止められていましたが、GKが変わってもその流れは変わらず。

 広野耕一、29歳。ベテランながら、楢崎の裏に隠れてひたすら出番を信じて練習に取り組む彼の姿勢は、チームに好影響を与えないわけがありません。あの好セーブの数々は、その練習量が生みだしたものだと思います。

 次戦も同じような場面が続出することでしょう。彼の努力を打ち破るフロンターレの決定力を見せつけて欲しいですね。

 あと、審判のレベルはなんとかならんものなの??

 あれじゃ双方から不満出るのは当たり前。

 審判だけは、勉強のためにヨーロッパから派遣をお願いできないものでしょうか。。

 で、昨日の煽りVTRです。



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 極度の決定力不足に苦しみ、PK戦の末に敗退した準々決勝から早2年。

 ようやくリベンジの機会が訪れました。

 相手は同じ日本のグランパス。05年の秋以降、負けを記録していない相手。そして数々のゴールを防がれてきた楢崎が不在(エルゴラにはこのことに触れていませんでした。楢崎が防いだゴールがなければ、圧倒的な大差で勝利していたかもしれないのに)

 フロンターレ圧倒的優位には違いありません。

 ただ、直前に行われたリーグ戦での勢いがどうでるか??

 レッズに完封されたことで、グランパスも同様な守備体型をひいてくることは必至。

 そこをどう掻い潜り抜けるのか。関塚監督の腕の見せどころとなります。

 国立競技場の相性が悪いとか云々言われていますが、そんなことを気にする人は誰もいません。無理矢理フロンターレに不利な、そしてグランパスに有利なデータを出してきたに過ぎません。

 理想はナビスコのように、相手を無失点に抑えて勝利できること。

 アジアのトップに立つために絶対に負けられないこの試合。

 堅守速攻のサッカーを期待しております☆

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 今日は代表に関する話題をひとつ。

 いつの日経だったか忘れたんですが(調べてみたら、15日の日経でした)、スポーツ面に水沼貴史さんが寄稿されているコラムがあるんです。その中で、先日の欧州遠征の失点場面について触れていました。

 今日ランニングの途中に、なぜかその記事がふと頭に浮かんだんですね。

 何気なくメモを取っておいたので、掲載させていただきます。

 オランダ戦でもガーナ戦でも
 致命的な失点の場面のほとんどに中澤が居た。
 それゆえに中澤の失態がクローズアップされてしまうのだが、
 DF陣でなぜ中澤ばかり失点に立ち会うのか
 考えてみてほしい。

 それは中澤の危機察知能力が
 日本のDFでは飛び抜けている証しに私には思える。
 気づくからこそ死地に飛び込み、
 気づかない人の分まで責を負ってしまうのである


 初めて読んだ時の感想。

 おぉぉぉぉぉぉ〜すげぇぇぇぇぇぇぇぇ。と心の中で雄たけびをあげました(笑)

 そういう視点を持っていなかったので、心の底から驚きました。

 確かに雑誌などの代表のいろいろな記事を見ていても、個の力が足りないとかありきたりのものばかり。

 水沼さんの視点は、そんな一辺倒な意見に流されてはいけないという警鐘のように思えます。

 こういった視点こそがまさにプロの視点なんでしょうね

 代表でさえ危機管理察知能力があるのが、中澤だけ。じゃあ、他の日本のDFはどうなるんだ??ってひとごとに考えてしまったのが、自分の幼いところ。

 で、ぼーっとランニングしていたときにふとこの記事を思い出しました。

 代表がどうこうではなく。

 自分を振り返ってどうなんだろうか。って。

 本当に失点の場面にいるのだろうか??いたのだろうか??

 危機察知能力が欠如しているのではないのか??

 もし、その場に自分がいたら解決できていた問題って数限りなくあったのでは??

 偉そうに最善を尽くしましょう!なんて書いたり、言ったりしているくせに
 当の本人が一番できてないんじゃないのか??

 そんな失点の場面にいなかった自分を悔い改めないといけない。っていろいろな気付きを与えてくれるコラムでした。
 
 日経のスポーツ欄のコラムは読めば読むほど味が出るスルメのような文章です。

 一回軽く読んで終わりにするのではなく、朝読んだら、昼にもう一度読んでみると、新たな気付きを得られることが多いです。

 フロンターレと強引に関連させてみると…。

 先発で結果の出せない某選手に批難が多いですよね。

 関塚監督はまた独特な視点で彼を評価しているからこそ使い続けているのだと思います。

 その視点は素人レベルでは到底及ばないところにあるものだと思いますので、関塚監督とその選手を信じております。

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 今朝のエルゴラ。

 レッズを誉める記事がほとんど。その中でもとりわけ阿部の働きをベタ誉めしてました。

 あと、山岸の活躍も。

 時間がないので、すみません。こんなところでお許し下さい。。

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 昨日今日とケータイなしの生活を送ってみました。と、書くとカッコイイのですが、要はケータイを家に忘れただけ(笑)

 そこをちょっと陽転思考して、ケータイなしの生活を送ったと書いてみました(^o^)丿

 なんと都合のイイ奴なんだ…って思われた方、それ、正解です。

 ただ、人のせいだけにはしません。

 ケータイなしの生活、最初は何か不安なものを感じるのですが、ケータイが庶民レベルまで落ちてきたのはたかだかここ10年のこと。それ以前は固定電話しかなかったわけです。

 たとえば、気になる子をデートに誘うためにも固定電話。相手がストレートに出ることを願いつつ、特にお父さんが出ないことを祈りつつ(笑)、プルプルプルの音をドキドキして聴く体験はいまとなってはほとんどできません。

 ワタクシ、ちょうど30歳なんですけど、20代の方は最初からケータイだと思いますので、このドキドキ感は30代以上の方に共感いただけるかなと思うのです。

 ほんのちょっとの勇気を振り絞って、たとえ結果がダメだったとしても、電話ができた自分を誇らしく思えたあの感動って、ケータイができてからなくなってしまったんですよね。。

 でも、持たない生活は2日間が限度ですね。やっぱりケータイに依存しちゃってるんです。

 データがすべてケータイにあるので、自分が必要なときに必要な情報を取り出せないことに不安を感じるし、暇を持て余してるときには触っていないとなんか落ち着かない。

 これ、どんな人も感じてるんじゃないかなって思うんです。

 あっ、ワタクシの場合、仕事のせいなのか、私用でケータイかけてもよく無視されます(笑)

 合わせてメールに返信ないことなんてよくあること。

 即返信なんて求めておりませんが、1〜2日返信ないと、催促していいものかどうか迷うし、もしかしたら相手が忙しいから、返事が後回しになってるのかなとか(実際、忙しい人ほど返信早いし、忙しいって言葉は使わないので、そんなことは思ってないんですが。。)、いろいろああでもないこうでもないと要らぬことを考えてしまいます。

 それがエスカレートすると、相手は自分のことを嫌っているのかも??かもがさらに違いないに変化して…まぁ、昔の自分はそうでした(^_^;)

 だからつながるかどうかはドキドキものです。つながったときは嬉しくて、声が裏返ります(^_^;)

 相手からしたら、売り込まれると思うんでしょう。無視されるのって、正直辛いです。

 でもいいんです。それは自分の人間力がないことを相手が教えてくれたから。

 悔しい気持ちも当然持ちながら、何が足りないのか、自分自身をとことんまで見つめる機会を与えて下さって感謝の気持ちと二律背反で心が揺れます。

 そしてそんな無視をするような人たちに共通する点も、そろそろまとめられそうです。これをネタにできれば…これ以上は内緒で。

 で、B'zの最新曲。最近のお気に入りです。音楽も素晴らしいのですが、それ以上に歌詞がとにかく素晴らしい!

 ドラマの主題歌になっておりますので、耳にされている方は多いと思いますが、一応Youtubeから借用させていただきます。



 お気に入りは以下の歌詞。

 すべて何かのイチブってことに 僕らは気づかない
 すべて知るのは到底無理なのに 僕らはどうして あくまでなんでも征服したがる カンペキを追い求め
 
 究極はこれ!

 愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに

 いろいろ長く書いてきましたが、今日書きたかったのはここ。

 昨日、残念ながら完敗でした。7連敗したチームといえども、レッズの個々のメンバーが集中したときには、その実力はJ随一のものを持っている。それを引き出してしまったたフロンターレもやっぱり実力のあるチームなんです。

 負けた後って、いろいろと溜まってきますよね。采配とか選手のプレーとか、審判とか、相手の下らない時間稼ぎとか。

 それをぐぅぅぅぅぅぅっと溜めこみ、次の試合へのエネルギーに還元される方もいれば、せっかくのエネルギーの源を放出される方もいらっしゃいます。某巨大掲示板は後者の典型かなと。

 あなたがフロンターレというチームを応援していて、愛しぬけるポイントってなんですか??

 負けた時にはそのポイントだけを誉め称え続けるのはいかがでしょうか??

 愛しい理由を 見つけたのなら  もう失わないで(Oh, you're the one)

 批判したくなる気持ちは当然なんですけど、そこをグッと我慢できる姿勢を見せることで、もしお子様がいるのであれば、その親の姿をみたら、お子様はどう思うでしょう??そんな親に憧れるんじゃないかなって?思うんです。

 お父さん、大好きなフロンターレが負けても、文句も言わず、凄いなぁ〜って。

 イチブトゼンブ。

 物凄い小さなことですが、それが全体を示すことを暗に教えてくれている、この歌はホントに素晴らしいです。 

 長々と書いてみました。ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

 いまは気付かなくても、深い部分に気付きを与えられるような形で文章を作ってみましたので、もしよろしければ、また明日にでもお読みください。違った気付きが得られるようになっています。

 水曜日、顔晴って(がんばって)いきましょう!!

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 シルバーウィークに突入、その初日に用意されたのが最強のサポーター集団を抱える浦和レッズとの対戦。毎年、ホーム側にまで侵入してくる赤いユニフォームの集団ですが、今年はどこまで浸食してくるのでしょうか。。

 すでに等々力に集結している人は多いと思われます。

 とにかく二階席で跳ねるのだけは、ルール違反なのでやめていただきたいと思います。

 埼スタでは3連勝中ですが、等々力でのリーグ戦では勝利なしと非常に相性の悪い相手です。
 
 まぁ、今年はヤマハで負けたり、西京極で負けたり、ガンバが鬼門のビッグスワンで勝ったりとこれまでのジンクスが覆されていることが多いので、その流れで今日は等々力でのレッズ戦初勝利となりそうな予感がいたします。

 フロンターレはまたまたスタメンが読めない状況。

 2トップの下は養父・ヘナなのか、それとも山岸や田坂やヴィトールを入れるのか。

 周平や菊地の復帰は??CBは前節同様薗田なのか、それとも出場停止明けの井川なのか。麻生情報によると、薗田っぽいですが、これは直前まで分かりませんね。

 どんなスタメンでも一定レベルで戦えるのが、今年のフロンターレの強み。

 個々人のレベルでははるかに上を行くレッズに、組織力で挑戦させていただくフロンターレ。

 接戦になるか、大味な試合になるか。先制点を獲ったら、完全にフロンターレペースで試合を進められるので、まずは先制点の行方に注目ですね。

 またお願いがございます。

 いまYahoo!でラーメン特集が組まれているのはご存知でしょうか??

 全国各地の評判の高いラーメン屋さんが紹介され、そのラーメン屋さんが作った次世代ラーメンの投票が行われています。そこで優勝・準優勝になると、カップラーメンとして発売されるそうです。

 そこにワタクシの友人が経営している埼玉の津気屋さんが掲載されています。

 埼玉のラーメン界ではその名を知らぬ者はいないと言われており、わざわざ近隣の都市から食事に来られる方も多いそうです。

 投票にはYahoo!IDが必要になるのですが、ぜひぜひ応援していただければ嬉しく思います。

 投票サイトはこちらになります。

 http://ramen.yahoo.co.jp/zisedai/index.html

  次世代ラーメン 究極のベジトン が投票の対象になります。下のほうに出てきます。ぜひ、【食べたい】ボタンのクリックをお願いいたします。

 レッズサポの方も、ぜひよろしくお願いいたします。

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DATE: CATEGORY:心暖まるお話
 先日体験した実話をある方にお話したところ、以下のようにまとめていただきました。

 軽い小説タッチのノンフィクションです。ぜひお読みくださいませ。

 ちなみに私の志事は直接的には生命保険の営業です。間接的にはお客様や夢を叶えたい人の応援をしています。

2009年9月9日 水曜日

 今日の東京の青空は、とても気持ちがいい。

 そう思いながら、

 今日も一日飛び込み営業を開始し始めました。


 場所は、とある商店街


 飛び込み営業だから、当然ほとんど話を聞いてもらえません。

 なんて声をかけたらいいのか?

 「 こんにちは〜! 」

 「 おじゃまします〜! 」


 何が一番自分に合ってるのか、色々考えながら
 次々と商店街のお店に飛び込み訪問していきます。


 飛び込み営業は、最初の一件目が

 なんといっても勇気が要ります。


 5〜6件目になってくると

 だんだん慣れてきて、たいした勇気も要らなくなり、

 15〜20件目くらいになると、

 ほんと軽い気持ちで、次々と訪問できるようになれました。

 でも、毎日の一件目だけは、「よしっ!いくぞ!」という気合いと共に 勇気を振り絞って始めるのでした。


 そんな気持ちで毎日飛び込み営業をしているのですが、

 今日、とてもショッキングな出来事がありました。


 心臓が止まるかと思いました。

 怖くて思わず逃げ出そうかと思ったくらいでした。


 とある商店街に並んでいる一つのお店に

 飛び込んでみました。


 私は、ただ何の前触れもなく飛び込むのではなく、

 事前に、商工会さんから名簿をいただいて

 「今度ご挨拶にお伺いいたします。」

 との旨を書いたハガキを出した上で訪問しているのです。
 

 あるお店に入って、いつものように

 「 商工会の・・・・ 」

 と自己紹介しはじめた、その瞬間・・・。



 そのお店の女店主が、いきなり怒り出しました。


 え・・・ぼく、まだ何も言ってないのに・・・

 そんな気持ちでいたら、


 その方は、すぐそばの棚から、あるものを取り出しました。

 見せてくれたのが

 ぼくが事前にこの方に出したお葉書。


 しかも、ビリビリに破られていました。


 えええええぇぇぇぇぇ〜なんでぇ〜?


 と思うのも、つかの間。


 怒涛の如く、その方は怖い口調でしゃべりだしました。


 怒り狂ったとは、このことを言うんでしょうか。

 黙って聞いていても怖くて怖くて・・・。


 送って来たハガキをそこまで破るか〜!なんて

 思いながら、その方の一言一句を聞いていると、


 ある保険会社の不信感から来るものでした。

 この方は、ご主人を81歳で亡くされて、
 その時に保険金請求をされました。

 取り揃える書類は、不慣れなものばかりでした。

 死亡証明書やら戸籍謄本やら医者の診断書やら。


 やっと取り揃えて手続きをしてもらおうと思ったら、

 保険会社に「保険金はおりません。」

 と言われたそうです。

 原因は、保険が80歳で切れていたからでした。

 そのときの怒りが、いまだに残っているようでした。

 「一生涯の保障だと思っていたのに…。」
 
 店から出ていくとき、背中越しに言われたそのつぶやきが耳から離れませんでした。

 保険証券は、一般の方にとっては
 
 ほんとに分かりづらいものです。

 保険に加入して以来、保険証券を見ないという人が
 ほとんどではないでしょうか。

 いざというときに機能しなければ、大切なお金を払っている意味はありません。

 そして何より遺された大切な方の思いを考えると、いたたまれません。

 この方と同じような境遇の方はかなり多い。

 そして、予備軍も大量にいる。

 そんな境遇の人をもう一人でも生みだしてはいけないと心に誓った体験でした。

 では、最後に

 【 今日の飛び込み体験の教訓 】
 
 1、どんな理由があろうと人の話を冷静に聞くことで
 いつかは、必ずコミュニケーションが取れることが分かった。

 2、ご縁をいただいた方には保険の内容チェックを薦めたいと思いました。特にお年寄りの方ですね。
 
 3、怖い体験のあとには、なぜか、さわやかになれることを知りました。

 以上になります。

 いかがだったでしょうか??

 ご感想いただけると嬉しいです。

 ちょっとの勇気を出して、ご加入されているものを担当者に再度ご確認してみて下さい。

 保障はいくらで、それが何歳まで続くのか。

 本当に一生涯、たとえば100歳でも同じ保障をしてくれるのかとか。

その保障を続けるために、総額いくらかかるのか??
総額を知らない方は多いですし、担当者も教えにくい部分です。

 そのちょっとの勇気が将来のあなたと、大切な方を守ることにつながります。

 本当に大切な方を守りたいと思うのであれば、すぐに行動に移して下さい。

 明日生きてる保障なんて、誰もしてくれないんですから。

 ご加入した当時の担当者がいない方(残念ながら多いと思います)や、
ネット経由でご加入された方は、第三者にご確認されることを強くおススメします。

 ただ、変えようと思ったときに不健康で変えられないという方も多いです。。残念ですが。。

 最後までお読みいただきありがとうございました。
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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 鹿島との再開も決定して、3週連続の3連戦に挑むフロンターレ。

 その初戦の相手は最強戦力を擁するレッズ。

 今日のエルゴラの一面〜三面は、フロンターレvsレッズを取り上げています。

 で、その見出しがタイトルの

 【浦和戦隊チャレンジャー】

 いつから立場が逆転したのでしょう??

 確かに順位は落としていますが、レッズがレッズであることには変わりありません。

 出場予定メンバーを見ても、代表経験者ばかり。選手個々人のレベルでは圧倒的にレッズが上。控えに高原や梅崎や平川がいるなんて、脅威過ぎます。

 そして何より一番の脅威は、二階席で跳ねるサポーター。禁止だって書いてあるにもかかわらず、平気で黙視し、跳ね続ける。いつ崩れ落ちるかヒヤヒヤしながら見ないといけません。改修が現実味を帯びておりますが、二階席が崩れ落ちる可能性だってあるわけですから、ルールを守ってご観戦いただきたいものです。

 レッズは山田直輝が復帰する模様。彼の親族が友人にいるので、個人的には応援しているのですが、フロンターレと対戦する時は全く別。

 彼が縦横無尽に動き回ることでパスコースを作り出し、選手が空いたスペースをパスを回しながら走り回るのが今季レッズが目指しているところでしょう。ただ、彼が抜けたことでかき乱す存在がいなくなり、パスサッカーも機能せずに連敗を重ねていた。彼の復帰がレッズにどう影響を与えるのか。

 一方のフロンターレは鹿島を圧倒したといえども、90分での勝利を収めたわけではありませんので、勝ち点差7は変わらず。再戦までに一つでも詰めておきたいところですので、絶対に負けるわけにはいきません。

 相手に合わせることなく、自分たちのサッカーを貫けるようになったのが強さの証拠。

 リーグ戦では勝てていない等々力でのレッズ戦、初勝利を期待します。

 エルゴラはJ1・J2の全試合のプレビューでほぼ紙面が構成されています。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 もうご覧になったかもしれませんが、一応掲載させていただきます。



 元々サッカーなんて全く興味のなかったワタクシ。

 2002年のW杯で盛り上がっていても、自分はそんなの関係ね〜といった感じで、テニスの試合に出てましたし。

 フロンターレとの出愛はたまたまご縁をいただいて入社した企業がメインスポンサーだったということ。一介の足立区民が川崎市なんて遠くのチームを応援していて不思議がられたことも懐かしい思い出です。

 ちなみに足立区には瓦斯が進出してきています。

 でもう、早7年目になります。フロンターレを通じて、いろいろな知り合いができました。これも一つの財産です。

 ご縁をいただいた企業は退職させていただき、いまは全くの別業界に身を置いていますが、だからといってフロンターレから離れようとは思えませんでした。

 タイトルに手が届きそうで届かないのが、自分と似ていてもどかしい。

 だからこそ、応援し続けたい。チームはどんどん成長しているのに、自分が置いていかれるわけにはいかないって勝手にチームをライバル視したりして。

 今年は間違いなくタイトルを取ると確信しております。

 理由?根拠?そんなものはありません。そんな予感がするんです。

 チームがてっぺんを取った時、フロンターレはひとつの成功モデルとして、他チーム、特に下部のチームからTTP(ワタクシの師匠がよく使う言葉。徹底的にパクるの略ね。ダイヤモンド名言100選にあります。)される存在となるでしょう。フロンターレは日本サッカー界の成功モデルとして、記憶に残るチームになります。

 それが現実となる日が近いことに、毎日ウキウキワクワクせずにはいられません。

 これからもフロンターレと共に歩み続けます。

 動画見て、ふと思ったことを徒然と書いて見ました。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 後半29分からの再開が決定しましたね。一番揉めないカタチだと思うのですが、各紙の記事を見ると、鹿島側はそのままの試合成立を主張していたというところにビックリです。試合運営にかかる費用が大きいというところが、勝敗以上にネックなのでしょう。

 0−0の再試合については、ハナから議論されなかったようで、理事会に参加していたの全てが中止に疑問を投げかけていることを証明しています。

 エルゴラにはこの件に関する記事はありません。入稿が間に合わなかったのでしょう。

 残り16分+ロスタイムを体力フルの状態で行うという、非常に濃密な試合が期待できます。

 でも、審判も同じなんですよね(;一_一)

 再開の日時が10月7日。

 翌日の代表戦はもちろん、5日からの代表合宿にも大きな影響を及ぼします。

 これが原因でGKのポジションが奪われるようなことがなければいいのですが…。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
裁定がどうなるのかヤキモキしますが、下記を読んで心暖めて待ちましょう!!

ピックアッププレーヤーに「ニホン ノ ミナサン へ〜FW10/ジュニーニョ〜」を追加

http://www.frontale.co.jp/f_spot/pickup/2009/vol_13.html
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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 エルゴラの一面は当然、アントラーズvsフロンターレ。

 今季最高の試合が雨で流された…で始まり、たとえ、試合がJの記録から抹消されることになったとしても、我々、抹消の事実とJが誇るべきスーパーな試合があったことを記憶しておかなければならないと締めくくられた文章には、この記者の中止への判断に対する不快さが感じられます。

 各スポーツ紙でもこの件が取り上げられています。

 ☆報知 「0─0から再戦」か「3─1で成立」…大雨中止の鹿島─川崎戦
 ☆スポニチ 川崎Fサポーター J理事会に“突撃”抗議
 ☆サンスポ くじの結果確定を延期 鹿島−川崎戦中止で

 ノーゲームにならずにこのまま成立する可能性も充分ありそうです。

 明日の理事会は今後のJリーグの繁栄を左右する歴史的なものになるのは間違いないですね。

 エルゴラの2〜3面にはマッチレポートが掲載されています。内容のほとんどがフロンターレ。

 右下にある徳丸さんというカメラマンが寄稿されたコラムがまた読んで心暖まります。

 小杉近辺では売り切れ必至かと思いますが、ぜひご購入されることをおススメいたします。

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 鬼キックさんのところで紹介されていた動画です。凄いです。内容もさることながら、こんな動画が作れるんですね。

 志事の上でも大いに参考になりそうです。ぜひご覧ください。

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