為せばなる、為さねばならぬ何事も…。 最後の最後まで諦めることなく頂点を目指す!! Love KAWASAKI !!

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2-0完勝!!



前半、短いパスがカットされ、
相手の長いパスが繋がるイヤな展開。

たくさん取られたセットプレーを耐えて、
前半0-0で終了。

後半、前半にボールを追い回していた
疲れが出たのか、フロンターレのパスが
繋がるように。

左サイド、小宮山の突破から、
エウシーニョのアウトサイドキックで先制。

勢いに乗るフロンターレは、
ゴール前突破を図るレナトが相手ファールで
止められて得たフリーキックで追加点。

その後も、大久保や憲剛や井川が決定機を迎えるも、
相手キーパー、権田の好セーブもあって、
追加点はならず。

一方で、後半のFC東京は1stステージで
チーム24点中10点を
取っていた武藤が抜けた穴が埋められず、
チャンスらしいチャンスもなく無得点。

結果、2-0で終了。

見事に1stステージの雪辱を果たしました。


欲を言えば、相手プレスに対して、
横や後ろに逃げる選択が多かったので、
もっともっと前に行って欲しかったな、と。


来週は、中3日でアウェーの連戦。


年間得点で上位に喰らい付くためにも、一戦必勝が続きます。

昨年と比べてみると、、

最後、ヒヤヒヤものでしたが、なんとか逃げ切って、1stステージは勝ち点30で終了。

終盤、プレスがかかると、すぐにボールロストに加えて、ボールホルダーに厳しくいけない。

ああいう圧迫されたシーンで、相手を交わして、パスをつなげて、相手ゴールシーンに至るまでを見てみたい、、というのは、贅沢ですね^^;

さて、1stステージが終了ということは、34節のちょうど折り返し。

レッズが17戦無敗と独走しましたが、2位のFC東京も勝ち点35と、例年なら優勝争いをするペースで勝ち点を稼いでいます。

2015年

1位 浦和   41 
2位 FC東京  35
3位 広島   34
4位 ガンバ  32
5位 川崎   30

2ndステージの初戦は、ホームでの多摩川クラシコ。

年間勝ち点数で差を詰めるためにも、2ndステージで上位に進むためにも、絶対に勝ちたい試合ですね。

参考までに、過去2年はどうだったかというと…。

2014年

1位 浦和 36  最終勝ち点 62 2位
2位 鳥栖 34         60 4位
3位 川崎 33         55 6位
4位 鹿島 27         60 3位
5位 広島 27         50 8位

2013年

1位 広島 36  最終勝ち点 63 1位
2位 大宮 36        45 14位  
3位 横浜 34        62 2位
4位 浦和 31        58 6位
5位 セレッソ 30      59 4位
 ・
 ・
7位 川崎 28        60 3位

ちなみに、2012年、優勝した広島の勝ち点は62。


今年の年間勝ち点1位は、70がボーダーラインになりそうですね。

となると、フロンターレは40が必要。

14勝以上で42以上。

12勝5分けで41。13勝4分け1敗で40。

ん~ハードルが高い数字ですけど、ミスせずプレスを交わせれば、可能な数字かと思います。

ミスせず、プレスを交わしていければ、、ですけどね。

レッズが急失速した場合、チャンピオンシップに出られるチームも増えるでしょう。


さてどこが最初にレッズに土をつけますかね??

2ndステージ、一番の注目点になりそうですね。

ケンゴスタメン落ち??

フットボールアディクトのコメントを読んでいる限り、ケンゴはベンチスタートのようですね。

ここ最近のパフォーマンスからしたら、仕方ないでしょうが、あの監督がよく決断したなと。

ヨシトも前線からトップ下に。

そのヨシトは、湘南に走り負けないと宣言してますので、躍動するチームが見られそうです。

個人的には、健勇がサイドに逃げずに真ん中で戦えるのかに注目していたいです。

リスクを取らずに走らない、水曜日のような試合にだけはならないように…。




FW5人出して二軍相手に引き分け



予選敗退も仕方ない内容。

勝って予選敗退じゃなく、引き分けで自力で予選敗退なだけ、まだいいかなと。

点が入る気しないなぁ。

5失点はいつ以来??



2011年に万博でボロボロにされた以来かなぁ。

まぁ、両チーム合わせて7得点の試合を生で観られただけでもいいか。

ウタカはスゴイな…。

でも勝ったからいいでしょ!



でも勝ったからいいでしょ!


今日の試合は新井の一言に尽きますね。


ビッグセーブ2発に助けられました。


2失点目は、水を取ろうとして目を離した隙に取られていたので、何が起こったか確認できず…。


勝ちましたが、気になるのが2点。

レナトが交代にブチ切れて、一目散にロッカールームへと引き揚げたこと。

車屋の足のケガもどの程度なのか。。


ヨシトは次節有給のため、ナビスコのマリノス戦に全力を尽くしてもらいましょう。

得点の入る匂いがしない…



ケンゴ、ヨシトが入るまで得点の匂いなし。

相手の得点機もカウンターで決められた、あの一発だけ。

だけど、入れられてしまうのは、フロンターレなんだよなぁ。。

名古屋勝ったことで、2連勝すれば、まだ予選突破の目もあるかな。

韓国遠征辞退したのに、出場機会なし。
三好はかわいそうだわ。

何度同じ過ちを。。

先制点は新井とDF陣のミス。
 
だけれども、あれだけ攻めておいて、
決定機がわずか2回くらい。

最後のパワープレーのほうが、
よっぽど得点の匂いがする。

DF陣のミスを誘って先制点取ったら、
自陣に10人で中央に強固なブロックを作れば
決定的なチャンスを作られることなく、守り切れる。

チームや選手が一番分かっているんだから、
そろそろ何とかして欲しい。。

見たいのはパス繋ぎじゃない、
ゴールなんです。

審判云々より



確かにジャッジはフロンターレに厳しかったかもしれない。

でも、前半に2点目を取れなかったこと、相変わらずのセットプレーでの脆さが改善されてないこと、そして、流れの中で細かいミスを多発していること。

相手もイエローたくさんもらってるんだから、イエロー取ってもらうように動くこともできましたよね。

まぁ、そんな姑息なサッカーは見たくないな。

半分を過ぎてレッズとの勝ち点差9は、正直1stステージは厳しいところ。

でも、年間通して勝ち点合計ということもあるので、一戦一戦勝利あるのみです。


信平時代の終焉、そして藁科体制へ

突如、信平社長が会長へ、そして新社長に藁科氏が就任することが、オフィシャルで発表されてます。
 
☆代表取締役等の異動に関するお知らせ

フロンターレがここまで地域密着型、そして、強くなっていったのは、信平社長のリーダーシップの賜物でしたからね。

いつか終わりが来るとは思っていましたが、GWに入る直前のこのタイミングとは意外でした。

一線を退くとはいえ、会長として新社長を補佐していかれるとのこと。

ここまでフロンターレを大きく、強くして下さったことに、ただただ感謝しかありません。

3-0楽勝



リーグ戦初の完封勝ち。

まぁ、実力差が大きかったですね。

昨年後半の甲府の強さはどこへ行ったんだろ。。

応援してね



と、ふろん太が行っているそうです。

レナト&エウシーニョ

1月1日、サポーターへのお年玉は、レナトの契約更新と、エウシーニョの加入発表でしたね。

レナトとは複数年結べないものなのか…って思うんですけどね^^;

エウシーニョは、噂によると右サイドバックとか。

抜ける選手も多いですが、着々と補強は進んでいるようですね。


1月15日の指導日までに、あとどれだけの発表があるのか。


開幕まで2ヶ月ですけど、今年はアジアカップがあるおかげで、開幕までの期間が例年より短く感じられそうです。

サポ向け年賀状に、毎年毎年、【今年こそタイトルを!!】って、書くんですが、来年の年賀状にはこの言葉を書かせないようにしてもらいたいものです(苦笑)

意外!ユースケ非更新

稲本の戦力外がいよいよ記事になりましたね…。

若手の出場機会を増やすというのが、その理由とのことですが、31歳の角田にオファーを出している時点で、言ってることとやってることに矛盾があります。

意外だったのが、ユースケの契約非更新。

終盤ケガで離脱したり、夏にパフォーマンス落としてスタメンから外れることもありましたが、今季も主力で活躍していたのは、誰もが認めるところ。

風間サッカーに出会って伸びた選手のひとりです
からね、非更新にした理由をぜひ知りたいものです。

エルゴラの注目度最低の一戦に…。

今日のエルゴラの明日のプレビュー。

J1の9試合の中で、最も扱いが小さかったです。

まぁ、優勝もACLも降格争いもないから、仕方ないですね。。


ただ、そこに掲載されていた予想スタメンにはビックリ。

まさかまさかのあの選手を使うなんて…。

…って、スポニチに既に出ていますけどね。

ちなみに、予想スタメンには【稲本】の名前も。

暴走しがちな憲剛やヨシトを抑える存在としても価値があるはずなのに、ホントに構想外にしていいのか??

若手の出場機会が云々…言っているようですけど、その若手に世界の厳しさ、プロの厳しさを教え、そして乗り越えてもらう存在として、絶対に必要な存在だと思うんですけどね。

こんなサッカーやるくらいなら…

スポニチに掲載されていた、大久保の発言。

☆大久保シュート0に怒り爆発「こんなサッカーやるくらいなら…」

「このサッカーに限界を感じている。こんなサッカーをやるくらいなら、パワープレーをした方がマシ。うまくはなるけど優勝はできない」

彼が指している【このサッカー】とは、風間サッカーを指しているのでしょうか??

ボクはそう思いません。

彼が言いたいのは、相手のプレッシャーに負けて、縦に勝負せずに、横や後ろに逃げるサッカーを指しているはずです。

【うまくはなるけど、優勝はできない】

そりゃ、ボールに触れる回数は増えますからね、うまくはなるでしょう。

でも、触れているだけであって、効果的な攻撃には繋がっていない。

相手のコートに攻め入るときは、わざとなのか、相手の守備が整ってから攻めていますからね。。


ボールを受け取ってから、空いたスペースを探すようなサッカーでは、そりゃ勝てません。


大久保が言わんとしていることは、たくさん動いて、相手の裏をかいて自由になり、どんどん縦にパスを受けていって、相手ゴールを攻め落とすのがフロンターレだって言いたいんだと思います。


雑守拙攻



ボールを受けたら空いたスペースを探し、見つからなかったら、バックパスか横パス。

いい時は、空いたスペースを作り、そのスペースにパスが出ていたのに…。

失点も、特に2点目は毎度よく見るようなセルフジャッジでプレーを止めて、風間監督の教え子、赤崎に決められるという。

鳥栖も勝ったことにより、これで3位はおろか4位も厳しい状況。

あと2戦。

本気の姿勢だけ見せて欲しいなと。

ヨシト残留決意!!

☆大久保 川崎F残留を明言、笑顔見せ「人生で初めてこんなに悩んだ」

返答期限である14日、ギリギリまで悩むかと思いましたが、残留という決意をしてくれましたね。

川崎のヨシト、来年も共に戦おう!!

パトリックがMVP

ガンバが2点差を跳ね返す逆転勝ちで、まず1冠。

前線のプレスは効いているし、後ろの守りも安定感あって、さらに攻撃も迫力満点。

MVPはフロンターレで輝けなかったパトリック。

まぁ、フロンターレが使いこなせなかったというよりも、ガンバの指導を受けて覚醒したっていうほうが正しいですね。

甲府でも活躍はしましたが、決定力不足は顕著でしたから。

パトリックの才能を見つけた強化部の目は正しかったですが、それを開花させるための指導ができないと、輝けるものも輝かないってことですね。

再来週、同じ舞台で優勝のかかるレッズとの大一番がありますが、Jリーグを盛り上げるためにも、なんとか勝ってもらって、できたら、3冠達成しちゃって欲しいと思います。

おっ、アジア枠をFWで使うのか??

フットボールチャンネルを見ていたら、こんな記事がありました。

☆川崎F、ACL決勝進出のウエスタン・シドニーから豪州人FW獲得を狙う

1ヶ月以上前の記事なので、発見できてなかったボクの情報が遅いだけですが…^^;

ヨシトが移籍を視野に入れていること、ヨシト・ユウ以外のFWの得点力不足解消など、フロントもいろいろと考えているんですね。

さてさて、そのヨシトはどんな決断を下すのか。

メンタリティやお金が足りないと出て行っても、メンタリティを植え付けると残ってくれても、どちらにしても、彼の人生の選択ですからね。

返答期限である10日後を信じて待ちましょう。

メンタルトレーニング後の成績

レッズが高卒ルーキー、関根のゴールで、マリノスに勝利したことにより、フロンターレの今年も無冠が確定しました。

7月をピークに、8月、後半初戦のレイソル戦で大敗してから、下降する一方の2014年となってしまいました。

他チームも研究してくるわけですから、その研究以上のサッカーを見せなければ、タイトルには程遠い。。

ここ最近、自分たちの実力が出せない、というコメントを多くの選手が発しています。


実力が出せない、というのは、メンタルに起因しているもの。

その弱さを知っているからこそ、9月18日にメンタルトレーニングを受けさせたんだと思います。

しかし、そのメンタルトレーニングを受けた9月18日以降の成績は、

2勝2分4敗。。

メンタルトレーニングの効果はないというのが、結果としてハッキリと出ていますし、何よりプレーにそれが現れてしまっている。

もし、メンタルトレーニングの効果が出ているのであれば、自分たちのサッカーができなかった、なんて言わずに、自分たちのサッカーをやり切ったのに、相手にそれを上回れてしまった、みたいに、自分たちの良さを認めるコメントが出てくるはずなのです。

でも、そんなコメントはないですよね。。

狭い局面でやっているので、選手を変えるのもなかなか難しい、そんな発言を監督jはしていましたが、ボクが選手に求めたいのは、まずは、全力を出し切る姿です。

その全力を出しきった上で、負けてしまったのであれば、相手を褒めるしかありませんからね。

結果は相手があることなので、コントロールできませんが、全力を出し尽くすというのは、相手関係なく、選手一人一人がコントロールできるものです。

そして、それをできるようにするためのトレーニングが、メンタルトレーニングであるはずです。

一人一人が全力を出せれば、相手がどんな戦略を取ろうが、相手にボールを触れさせることなくゴールまで繋げられる実力は持っているのは、7月までの戦いで証明されていることですから、やればできるんです。

風間監督が実現したいのは、相手関係なく、自分たちの全力を出しきってゴール数を増やすことなのでしょう。


優勝はなくなりましたが、ACL(プレーオフ)圏内の3位の可能性は、まだ残っています。


3週間でなんとか変わって欲しいと祈るのみです。

無惨な逆転負け

ため息しか出ませんね。

降格争いしているチームに、2戦連続の逆転負け…。

失点が全部軽い。

キーパーはホント、なんとかならないのかなぁ。。

好セーブもあったけど、最後の守備はなんであんな立ち位置なんだか。。

最後は大島のミスからのカウンターからの失点。

久々出場の井川も2失点に絡む散々な出来。

なんでこんなにメンタルが弱いのかなぁ。。

やってないって、監督は言うけど、それをやらせられない指導力にも触れて欲しいなと。

これじゃ降格争いを面白くするだけの引き立て役。。

チンタラボールを運ぶのもなんとか改善されないし、見ててワクワクしない。。

去年の今頃のサッカーのほうが、ワクワクしましたけどね。

残り3試合。

プロとしての本気を見せて欲しい。

【4】の16位、【11】の15位

タイトルにある数字、何の数字かと思われたでしょう??

これ、今朝のエルゴラに掲載されていた、セットプレーの得点数と失点数です。

得点数が【4】で、J1全体の16位、そして、失点数が【11】の15位。

失点数11って、そんな少なかったかな~って思うくらい、セットプレーでの失点は多いイメージがあります。

ちなみに、上位3チーム(レッズ、ガンバ、鹿島)は、セットプレーで、それぞれ11・10・12点取っていて、この3チームがそのままセットプレー得点数の上位3つを占めています。

フロンターレもセットプレーでの精度が攻守共に高まったらなぁ~なんて思います。

まぁ、練習していないみたいだから、この数字が改善されることはないんでしょう。。

セットプレーの回数は他のチームに比べて多いほうだと思いますが、得点の匂いが全然しないですもんね。。

自分たちでやめてしまった??

監督からも選手からも、【自分たちでやめてしまった】というコメントが出ています。

この終盤の重要な試合で、どうしてそんなコメントが出るのか。。

ピッチ上でプレーするのは、選手だけど、その選手を育て、送り出しているのは監督です。


そんな、やめてしまったサッカーを見るために、サポーターは貴重なお金と時間という財産を捧げているわけじゃないんです。

とにかく、点を入れて、90分終わった後には、勝ったシーンを期待して、お金と時間をフロンターレへ使うわけです。


勝負事ですから、時には負ける日もあるでしょう。

でも、同じ負けるにしても、自分たちの力を全力で出し切った上での負けなら納得もいきますし、次こそは勝たせようっていう気にもなるものです。


守られると崩せない、そして、勝てない。

もう3年になります。

一体、いつになったら、この悪循環から抜け出せるのか。。


ACLもナビスコも天皇杯も、守られた相手を崩せずに、逆にこちらはカンタンに崩されて敗退しました。


2014年も残り4戦。


これぞ、やりたいサッカーなんだ!というものを見せてくれることを期待しております。

初の逆転勝ち



甲府今シーズン初の逆転勝ちをプレゼントするという貴重な試合に。

同じような失敗を何度繰り返せばいいのか…。

数字的にはまだ可能性があるとはいえ、降格争いしているチーム相手にこれではなぁ。

こういうところで勝てないのが、フロンターレといえば、フロンターレですけどねぇ。。

まぁ、甲府は強かったし、運動量も豊富でした。

閉塞感が…。


ワンチャンスを決める決定力を持つガンバ、閉塞感漂うフロンターレ。

ヨシトが最終ラインに入るのかと思うくらい、下がってるし、リョータは相変わらず逃げるし。

先週のような怒涛の勢いがなくなってしまうのは、なんでだろ…。

レッズが負けたことで、勝ち点差は8のままで、残り6試合。

現実的には、ACL圏内に入れるかどうか…まぁ、勝つしかないので、次の鳥栖戦までに修正を期待します。

森島決めれば…



今日は試合早々から気持ちが現れてましたね。

早々の先制点、そして、ヨシトからのクロスのデカモリシ~!!

あれが決まっていたら、ホントみんながハッピーだったんですけどね…。

ああいうのが決まらないのがフロンターレといえば、フロンターレ。。

まぁ、決めるところをキッチリ決めるガンバ、外すフロンターレ。

2戦通して実力負けですね。

残すはリーグ戦のみ。

7戦全勝で、タナボタ待ちましょう。

気持ち見せろ!!

前線からガツガツ来るガンバに対し、ボールホルダーに行かないフロンターレ。

シュートで終わるガンバに対し、相手の陣形が整うのをわざと待っているのかと思うくらい、人の動きのないフロンターレ。

前線から追ってくるのに、自陣ペナルティエリアに逃げる…。

4点入るチャンスもすべてわずかに枠外。

アウェーゴールをひとつ取ったことで、2ndレグには繋がりましたが、最後のプレーも焦ってシュート打てず…。

ホームで2-0で勝てば勝ち上がりなので、日曜日までになんとか立て直してくれると信じるのみです。

しかし、負けたのに笑ってゴール裏に向かう實藤とかありえない…。

完敗…。

現地観戦の皆様、お疲れ様でした。

またもや鬼門で完敗…。

悠とヨシトのシュートが入っていれば、、とは思いますが、ハイプレスを交わせず、パスミスを繰り返しての完敗でしたね。

相手の1点目、2点目は滅多に見られないようなスーパーゴールでしたけど、得点の匂いがしない、特に後半はフォーメーションをいじったのに、あれでは。。

調子落ちは明らかの中、今日で順位が抜かれたガンバとのナビスコ、リーグの3連戦。

なんとかして持ち直してくれることを祈るのみです。

悠が入って、宇佐美がいない。。

代表発表。

小林悠、初選出~♪♪
おめでとう~(^^)

…と、浮かれることはできない^^;

悠が選ばれた一方で、ガンバの宇佐美は落選。。

ということは、ナビスコの2連戦は、
相手はフルメンバー。

まぁ、悠の代わりにリョータが右サイドに入れば、
昨年終盤の攻撃のカタチは作れる…。

あっ、レナトのケガはどうなったんだ。。

これでレナトを欠くようなことがあったら、
ケンタロウか金久保。。

う~ん。。

こういうハンデを乗り越えて決勝に行ったら、
優勝する地力があるということですね。
プロフィール

よっこ。♂@ふろん太サポ

Author:よっこ。♂@ふろん太サポ
お越しいただきありがとうございます♪

川崎フロンターレをこよなく愛する
30歳♂です。

モットー:~Love for all~
 愛こそが人を幸せにする☆

 そんな甘いことを常に思っています。

 心豊かな生活の実現に向けて、日々生活しています。

 応援時にはダイエットも兼ねて、Gゾーンやアウェーゴール裏で跳ねてます♪

 コメント+TB、相互リンク大歓迎です!!

J.B.Antenna

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