為せばなる、為さねばならぬ何事も…。 最後の最後まで諦めることなく頂点を目指す!! Love KAWASAKI !!

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エルゴラ一面奪取!!

 今日のエルゴラはふろん太サポは必見。小杉近辺からはあっという間に売り切れてしまうのではないでしょうか??

 一面はジュニがあのシュートを打った瞬間の写真が掲載されています。

 二面~三面は【等々力沸騰】という見出しの下に、試合のマッチレポートが掲載されています。

 同点ゴールが入った瞬間を思い出すと、あの興奮を思い出します。

 あの興奮を仕事でも実現したいですね。

 そんな例を現実に何度も見てきていますので、できるかできないかは本人次第。プロジェクトXなんていい例です。

 緩和休題。

 後ろのほうに進むと多摩川クラシコのプレビューが。前回の対戦、0-2までは瓦斯ペースで進んでいたことを忘れてはならないと書かれています。ブルーノが退場、好調の石川を下げてくれたなど幸運が重なっての逆転勝ちでした。あの轍は二度と踏まないことでしょう。

 ここ数節で失点が最も少ない瓦斯の守備陣をどう切り崩すか。そして、平山を起点とする総攻撃をどう食い止めるか。

 目まぐるしく攻撃と守備が入れ替わる目の離せない展開になることは必至。

 延長戦後の中2日と肉体疲労は相当なものがあるかと思いますが、ここを終えれば、ジュニとケンゴ以外は短い夏休みに入れます。

 タイトル奪取のためにも、いま日本で一番強い瓦斯には絶対に負けられません。

 明日を楽しみに今日一日を乗り切ってしまいましょ~♪

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超克なる!アウグストの魂も後押し!

 後半ロスタイムに入ってウキウキワクワク度が最高潮に。ここで決まったら…ひたすらそれを隠しておりましたが、あのゴールが決まった瞬間、抑えていたものが一気に爆発しました。

 諦めたらそこで試合終了ですよ…とはスラムダンクの安西先生の名言ですが、今日は誰一人としてホイッスルが鳴る瞬間まで諦めていませんでしたね。

 だからこそ、その思いがブラジルにいる八月神に届き、ジュニに不思議な力をもたらしてくれたのでしょう。

 ジュニのコメントで久々に聞いたアウグストの名前。ここでその名前を聞けるとは思ってもいませんでした。

 彼が去って4年立ちますが、彼の魂はジュニやケンゴなどJ2時代からのチームメイトに残っていて、それが新しく入ってきた選手たちにも受け継がれているんですね。

 今日の勝利によって、4冠への挑戦権を唯一有するチームとなりました。9月は超過密日程です。これまで以上に選手のローテーションを考えながらやっていかないといけませんね。

 ナビスコ、次の相手はマリノス。神奈川ダービーです。日本代表の欧州遠征と重なるため、こちらはケンゴと川島が、向こうは中澤が不在となります。

 ケンゴと川島の穴は、簡単に埋められるほど小さなものではありませんが、そこは養父と相澤にしっかりと埋めてもらえることでしょう。

 この勢いで多摩川クラシコに臨み、ちょっとした休暇に入りたいですね。

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水曜日等々力超克戦

 3日前の敗戦に落ち込む暇なく、ナビスコの準々決勝2ndレグの朝を迎えました。

 今朝のエルゴラの見出しは水曜日等々力超克戦。

 昨日こちらのブログで既にアップされていたので、ご覧になられた方も多いかと思います。(なぜ前夜にアップされているのかは謎ですが…(推測はつくんですけどね))

 で、超克という耳慣れない言葉が使われているので、調べてみました。

 困難や苦しみにうちかち、それを乗りこえること。

 だそうです。チーム状態が低迷、1stレグではアウェーゴールを奪えずの敗退、そして相手は王者鹿島アントラーズ。

 いやぁ~凄まじく壁が高いですね。これを乗り越えられたときの感動を想像するとウキウキワクワクしてきますよね!!(ワタクシだけか(笑))こんな厳しい状況で戦えるチームを応援できることに幸せを感じずにはいられません(^o^)丿

 ナビスコの準々決勝といえば、3年前のレッズ戦が思い出されます。あのときはアウェーで3点入れていたので、勝てばいいという状態でしたが、相手がその年のチャンピオンになるレッズで、壮絶な戦いでした。泣いた人も多いのでは??

 今日はその時よりはるかに厳しい条件。厳しいからこそ、2-0以上の勝利の後には、間違いなくその時以上の感動を得られるんです。きっと泣けると思います。

 全ての困難は乗り越えた時の感動のためにある。

 サポにできることは信じて応援することのみ。ピッチ上で表現されるのは、今日までチームがやってきたことの集大成。ひとりひとりがやってきたこと、教えられたことを心から信じていれば暑さなんて気になるわけがありません。暑さが気になるのは、自分の弱い部分に気持ちが向いているから他なりません。

 この一戦のプレビューは表紙~3面まで多く使われています。U-20代表コーチ就任が決まった相馬先生のインタビューもあります。

 勝利を心から信じております。
 
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信じているからこそ走りきれる

 ここ数試合、足が止まってしまったとのコメントが散見されます。

 実際どの試合を観ていても相手のほうが動いている感は否めません。

 走りきれない原因が残念ながら見えました。選手・コーチがブログで負け試合について、その原因らしきものを公開するのはやめたほうがいいんじゃないかと思うのです。

 どのチームより優れたフィジカルコーチを抱えているわけなので、運動量はどのチームよりも優れていないとおかしいんです。

 そうなっていないのは、選手が心の奥底でトレーニングを否定している部分を抱えてしまっているということ。相手に勝ちたい以前の問題です。

 勝つ負ける以前に、仲間をどこまで深く深く信用できているか。
 
 【俺は里内さんの厳しいトレーニングに耐えてきたんだ!たとえどんなに疲れていようが、中2日だろうが、絶対に90分余裕に走れるに決まっている】と心から思っている選手がどれだけいるんでしょうか??疲れた時、日々どんな気持ちで練習に取り組んでいるかが見えてきます。

 全ての結果は自己責任。たとえ、自分とは関係ないところのプレーで失点してしまったとしても、それを人のせいにして終わらせてはいけないんです。
 

 わしらコーチができることはみんなをピッチへ送り出すまでの準備をしっかりすることで、あとは選手らが如何に一丸となって戦い切るかや!
わしらは刺身のツマみたいなもんやで。



 コーチがこれを言ってしまっては…残念です。ハッキリと違いますと言わせていただきます。ピッチで表現されているのは11人のサッカーではなく、日々培っているサッカーです。各自の生活など全てがピッチで90分という短い時間の中で表現されているのです。

 チーム状態が悪いのは、采配とかいう問題ではないのです。采配なんて小さな問題です。普段、どのような生活を送っているかが全てなのです。
 
 凄い人のトレーニングを受けているんだという信頼が走る元気を与えます。

 コーチが選手を信頼しないで、選手はコーチを信頼できるわけがありません。

 素晴らしい監督・スタッフ・選手・サポーターが一丸となって戦っているフロンターレが優勝できないわけがない!と、とことん信じていきます。アホですので(@_@;)

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宅配版エルゴラに記事なし

 昨日現地までいらっしゃった選手・スタッフ・サポーターの皆様、お疲れ様でした。

 結果は残念なものになってしまいましたが、あさってにはナビスコの2ndレグがあります。落ち込む暇なんてありません。

 こんな状態で鹿さんに勝ったら、どれだけ感動するか…。昨日の敗戦はきっとあさっての勝利をより感動的なものにするために、与えられた試練ですね(笑)

 調子落ちのときこそ、どれだけチームを信じ切れるか、です。

 これまでも何度も落ち込むことがありました。その度ごとに浮上して強くなって来ているじゃありませんか!!

 何のためにフロンターレを応援しているのか。

 ご自身のストレス発散のためでしたら、サポを趣味にするのは、ますますストレスを溜めてしまう原因にもなりかねません。自分がお金を払ってまでも、応援するという選択をしているわけですから、思うような結果が出なかったことを他人になすりつけるのはもったいないことです。

 どんなチームにも波があります。独走している鹿さんも2年前の開幕時点ではボロボロでした。それが紆余曲折経て、波のない強いチームになっています。
 
 フロンターレはその波が激しいだけ。必ず浮上してきます。その時を信じましょう。

 ただ、気になるのは最善を尽くせてない選手がピッチにいること。前にも書きましたが、【全力】は所詮自己満足の範囲内です。自分とその周りが最大限に良くなるのが最善。

 どんな場面でも、全力尽くしましたっていうコメントが出てきたときには、その人の本当のところはどうなんだろう??と探ってみてください。役立つ仕事のヒントになると思います。

 これを読んだあなたは全力を尽くすって言葉を使えなくなるんですけど、そこは大丈夫ですよね!!

 さて、今朝のエルゴラ(宅配版)はレッズの惨敗が一面に来ております。

 ケネディが入ったグランパスが復調してきましたね。昨年のようなトップに溜めて、サイドが走り出すサッカーのほうが合っているということが証明されました。リーグ戦・ACLと強敵になりそうですね。

 他にも日本一面白いサッカー決定戦の記事など読み応え十分です。

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差を詰めるチャ~ンス到来

 アントラーズがレイソルに引き分け、レッズがグランパスにホームで惨敗。ガスはサンフレッチェとスコアレスドロー。

 ということで、明日に試合を控えるフロンターレは首位との差を縮めて、2位に上がり、5位以下との差を広げるチャンスが来ています。

 同じ勝ち点で並ぶアルビが天地人ダービーでコケてくれると単独2位も可能です。

 先週と同じ轍は踏まないはず。テセと養父が怪我で離脱してしまいましたが、代わりに入る矢島や田坂彼ら二人と遜色ありません。

 先週は勝ち点1を拾えて良かったと言える試合でしたので、今週こそは勝ち点3が欲しいところですね♪

 お読みいただき、ありがトンございました☆

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西京極リターンマッチ

 本日発売のエルゴラのフロンターレ面の見出しです。

 3戦連続の引き分けのフロンターレ。今節は相性のいい西京極での試合。

 3年前は7-2で圧倒したのは、いまでもよく語り草になりますよね。

 去年は4バックお披露目最初の試合。黒津の2得点で逃げ切りました。

 さて、今年はどうなるのでしょうか。

 セキさんのコメントによると、養父がケガしてしまったとのこと。その代わりに井川が戻ってきたのは大きいと書かれています。

 ハイパフォーマンスを見せていた菊地が出場停止のこの一戦。復帰する井川とユースケ、フレッシュな選手がどこまでできるかが勝負のカギを握っているのかもしれません。

 有給にリーチがかかっているのが、井川・黒津・ヴィトール・谷口。

 この中から同時に2人貰うようなことがあると、クラシコが大変なことになりますね。。

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エルゴラはJ2特集

 フロンターレも過酷なスケジュールだと思いますが、それ以上かと思うような過酷なスケジュールを課されているのがJ2の各チーム。

 北は北海道から南は九州まで、移動手段も難しい地域の遠征などもあるにもかかわらず、週2試合がほとんど。

 フロンターレに所属していた選手がJ2で頑張っている情報を聞くと嬉しくなってきます。

 現在、J2は反町監督率いる湘南が1位です。昨年の北京オリンピックでの教訓をうまく活かしたチーム作りができているようです。

 あっ、エルゴラの特集は反町ロングインタビューです。

 ひげを生やしたことによって威厳みたいなものが感じられます。

 J2も序盤の4強体制から、ヴェルディ・鳥栖が徐々に追い上げている状況。過酷な長い戦いですので、まだまだ下位チームにもチャンスがあると思います。

 と、あまりまとまりなく書いてしまいました。。すみません。。

 さぁラジオ体操の準備しよっと。

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ツイてますね~♪

 残念ながら引き分けに終わってしまいましたが、なんと上位4チームがみんな引き分け以下という結果に終わり、勝ち点を引き離されることはありませんでした。凄い確率の出来事が起こりました。

 特にレッズがトリニータに敗れるというのは驚きでした。

 これはまだフロンターレにツキがあるということ。

 勝ち点3を取り損ねた試合ですので、勝っていれば鹿島との差が縮んだのに…というのは確かに分かります。

 でも16位相手に後半、突き放す力がなかったチーム状態だったのです。引き離されなかったことをプラスに見ていきたいと思います。

 マイナス要素が多い中でプラス要素を見つける。会社の人間関係で悩まれている方、これを習慣化できたら、必ずその悩みは消えていきます。

 と、閑話休題。

 養父への酷評がかなり多いですね。ガンバ相手への一瞬の覚醒はなんだったという出来でしたね。こっぴどく怒られていると思いますので、サポーターがさらにせmjj

 養父の応援歌に出てくる Are you 養父雄二?という歌詞。

 ワタクシの持論は、養父が本来持っているものを出し切れていないから、それを出させるためのサポからの励ましだと思っています。

 持っているものは素晴らしい、あとはメンタル面だけ。そのメンタル面を改善する方法はあるんだけどなぁ。。

 明日のサテライト、ワタクシは現地へは行けませんが、どんなメンバーが出てくるか楽しみですね!!

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ありがとう、シャムスカ

 というわけで今日のエルゴラの一面は、とうこくさんの絵で解任されたシャムスカ前監督とイレブンが描かれています。

 彼が来日してからの4年間で絶望の淵から頂点までいろいろなドラマがありました。

 結果として解任という形になってしまったのは全チームのサポーターにとって残念なことですが、また別のチームを率いる機会がきっと訪れるはずです。

 エルゴラの中身は読みごたえ充分。ナビスコのレビューに明日のプレビュー。内容濃くなっている感じがしました。

 最後の最後にナビスコのレビューが掲載。オリヴェイラの手の内に嵌められたフロンターレと書かれていますが、まさにその通りでしたね。

 ここ3戦、2分1敗と勝利に手が届かないだけに、明日はなんとしても勝利が欲しい一戦になります。

 ヴィトールも帰ってきて、戦力自体は充分整っています。あとは出ずっぱりのタニとケンゴに休養を与えるかどうかというところですが、次節まで1週間空くことを考えると、ナビスコのスタメンがそのまま明日のスタメンになる可能性が高いのかなと思います。

 我那覇がスタメンで出てくるかどうか分かりませんが、きっと暖かい拍手で迎えられるんでしょうね。

 久々の雨の朝。暑さもひと段落。今日頑張って、明日からの3連休を楽しみましょ~♪

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執念の差

 均衡状態が続く中で、どちらかのミスが勝敗を決すると思ったその矢先、内田のロングスローが逆サイドに抜けてしまったところに飛び込んで来たのは小笠原。

 小笠原の何が何でもという執念が、今日の結果の差に出たように思います。

 今日は鹿島サポのお客様と観戦ということで、チケットも取っていただいておりました。着いたらびっくり、鹿島ベンチの真上。水色の服はただ一人。アウェーの雰囲気を十二分に味わうことができました。

 後半は反対に川崎ベンチの真上へ。ゴールシーンが近くで見られるところに移動したのですが、今日は残念ながら無失点で終わってしまいました。

 とはいえ、残り90分あります。2点差以上で勝利確定(1-0は延長戦、2-1以上の1点差は敗退)です。アウェーゴールが取れなかったのが痛かったですが、崩されての失点はないわけですから、次のホームではゼロに抑えられるはずです。

 ホームの大声援を受けられる利点を考えると、2点差以上つけてくれることでしょう。

 まだ半分。今日は小笠原の執念を高い授業料を払って学ぶことができたということを、土曜日から活かして欲しいと思います。

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決着をつけてやる

 本日のエルゴラの見出しです。

 一面にはテセと岩政。先日の等々力での激闘からわずか10日で迎える再戦。昨年の1位と2位の激突ということもあり、エルゴラでの取り扱いも大きいです。

 アジアのタイトル奪取のチャンスを失った鹿島にとっては是が非でも欲しいタイトル。しかし、そこに立ちはだかるは我らがフロンターレ。

 鹿島がJチームの中で唯一負け越しているのが、我らがフロンターレ。その相性の良さをフロンターレは活かしていただきましょう。
 
 7月のカシマスタジアムといえば、3年前。タニが躍動し、テセが初得点を決めた試合が思い出されます。

 ナビスコには珍しくフルメンバーでの対決となる今回。残念ながらユースケが出場停止ですが、その穴を埋めるのは、井川なのか久木野なのか田坂なのかという楽しみも出てきます。

 井川のケガの具合が悪いようなら、村上―菊地―周平―ヒロキということも考えられますね。

 今日は鹿島サポのお客様と共に現地へ行って参ります。メインスタンドでの観戦らしいので、中央でバスケットケースを大声で歌ってやろうと思います(笑)

 今年一番の暑さとなるようですが、この暑さをウキウキワクワク楽しんじゃいます~♪

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カラー両面刷りでのレビュー

 激闘から2日明け、仕事の日々が戻って参りました。今日は真夏の暑さを感じる朝ですね~。気持ちイイです♪

 エルゴラのレビューはカラー両面刷り。激闘となった試合のレビューを分かりやすく書いてくれています。後半のポジションチェンジなども掲載。最後は3-3-3で戦っていたんですね。全く気付きませんでした。

 周平がCBに入ってから落ち着きを取り戻したので、やはり周平はあの位置で使うのがいいのかなと思います。

 ユースケについては軽く触れられている程度。焦りからのイライラが抑えきれなかったのでしょう。分かります。テニスのような個人スポーツなら自分だけに跳ね返ってきますけれど、チームスポーツではみんなに迷惑がかかります。本人は深く反省していることと思います。フロンターレにとって不可欠な選手であるだけに、欠場の影響は大きいわけで、本人が周りの期待を背負えるかどうか、またひとつユースケにとって成長の機会を与えられたと思います。

 エルゴラ離れて報知の記事。

 ☆報知 マギヌン名古屋残留 他の国内ブラジル人選手にオファーも

 この記事の中でヴィトールの名前が出てきています。万が一、ヴィトールが出るようなことがあったらマギヌンをその移籍金で名古屋から呼び戻す…なんてことは考えず、中東マネーの魔の手がフロンターレにも忍び寄って来ているのは嫌ですね。。

 暑いですが、今週も頑張っていきましょ~♪

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まだまだ可能性は充分☆

 現地まで応援に駆け付けられた皆様、お疲れ様でした☆

 アルビとの25度目の対戦で初めての引き分け。そして、鬼門から勝ち点を奪って帰れるのは、これまでのフロンターレと違うところでしょう。

 敗色濃厚の試合をロスタイムに追い付くのは、2年前のホーム・トリニータ戦。井川のゴール以来ですね。

 しかし、アントラーズが勝ったことで、勝ち点差は10に広がりました。アントラーズが前半戦だけで稼いだ勝ち点、驚異の42。早くも残留確定です(笑)

 フロンターレは32の4位で折り返しとなります。その勝ち点差は10。

 仮にアントラーズが前半と同じ成績で回ったとすると、勝ち点は84。

 フロンターレは残り17戦を全勝するので、勝ち点は83。

 あれ?またも勝ち点1足りない…(笑)

 と数字上では厳しいものとなっていますが、それを覆しての優勝を決めたところを想像すると、ウキウキワクワクしてきちゃいますね~♪♪

 2年前のアントラーズも最大勝ち点差11から最後の最後にひっくり返して逆転優勝を飾りました。できたチームがあるわけですから、フロンターレにだってできる可能性は充分!!

 フロンターレのタイトル獲得への道は、今週水曜日からが本番。

 前半の17節までに得た経験を糧に後半戦の進化していく姿が楽しみです♪

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エルゴラ1面!!

 今朝のエルゴラの一面は2位vs3位の対決ということもあり、アルビvsフロンターレのプレビューが一面に来ております。そのほとんどがアルビのために使われておりますが、レビューではその記事量は逆転することでしょう。

 アルビの攻撃の形は昨年の終盤のフロンターレに似た形。3トップにトップ下のリシャルデスが絡んで、それに機を見て松下も加わってくる。得点力も大幅にアップし、16節終了時点ではフロンターレより1点多く取っております。

 この攻撃陣をいかに止めて、ショートカウンターで得点機を量産するかがフロンターレの勝負どころとなるでしょう。アルビは中盤の人数が少ないので、ボールポジェッションとしては、フロンターレの時間が多くなると思います。回しているようで回されている状態にならないことをケアしないといけません。

 前節は中盤のミスから失点してしまったので、同じようにそこを突いてくるでしょう。

 でも、前節の苦い経験を糧にしてくれることは間違いありません。

 攻めるフロンターレ、守るアルビの構図が続くこの試合。ナイターといえども暑い中での試合。気になるのがフロンターレの足が止まるのが早いということ。前節は途中緩めたせいか、点を取りに行くとなったら、動きが前半より鈍くなっていましたよね。そう考えると、先制点が大きなウェートを占めそうです。

 現地まで駆け付けることはできませんが、思いは先週遺してきました。

 11回目のプロポーズの悲願成就を期待しております。

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エルゴラにて鹿島戦分析の記事が

 本日発売のエルゴラはJOWS東京特集。

 今年のエルゴラのFC東京に賭ける思いは並々ならぬものを感じます。

 6~7面で鹿島戦の分析が掲載されています。

 ケンゴに使われるチームからケンゴを使っていくチームへ脱皮を図っている段階だそうです。

 内容については、ぜひエルゴラをご覧ください。サッカー素人でも分かりやすく書かれています。

 ケンゴを使っていくためには、ケンゴへのパスの出し手が必要ということ。その役割を周平・タニ・横山がどう展開していくかが今後のカギとなりそうですね。

 代表でのトップ下も、前にボールを供給できるボランチに遠藤がいるから機能している面が大きいですね。

 他には日本代表の論点ということで、サッカージャーナリストの方々が自分の思いを語っています。あとはJ2のプレビューなど。水曜日のエルゴラは読みごたえがあっていいですね。

 今日も暑くなるようですが、頑張っていきましょう♪

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エルゴラに昨日の記事はなし。

 日曜夜の試合ということで、今朝のエルゴラには昨日の記事は載っていません。水曜日に掲載されるそうです。コンビニ版のエルゴラも同じでした。駅売りはどうなんでしょう??

 内容は土曜日の試合の復習。一面は高原。

 読み進めていくと、FC東京の石川が絶賛され、彼の復活のストーリーも掲載されています。途中で終わっているのですが、その続きは次号の【FC東京特集】なるものでも掲載されるとか。

 今年のエルゴラはFC東京に力を入れていますが、何か理由があるのでしょうか??

 最終面の広告を買っているチームをもっと取り上げるべきかとも思うんですけど。

 すっきりしない気分に、すっきりしない空の月曜日。今週も頑張っていきましょ!!

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鹿さんの王者のメンタリティーを見せつけられる

 家庭の事情により等々力には行けず、テレビ観戦をしておりました。現地で応援された皆様、お疲れさまでした☆
 
 10人になった鹿島を攻めきれず1-1のドロー決着。勝ち点差8を縮められず、得失点差でアルビに抜かれ、3位転落となりました。

 10人のチームを攻め切れないのは相変わらず。。余裕見せてのパス回しが油断に繋がり、精神的な面による運動量の低下、そしてパスカットからの失点。。

 パスを出した周平が周りを見ていなかったこともありますが、周りで声をかけていなかったのも一因でしょう。誰が悪いというわけではなく、チームスポーツである以上、ベンチを含めて全員の失点です。
 
 誰かのミスを自分の責任だと思える人、思えない人。この差は大きいです。少なくとも鹿島は前者でしょう。

 今日の試合は結果として、鹿島の王者のメンタリティーをまざまざと見せつけられる結果となってしまいました。

 7月はあと2つ鹿島と戦います。トーナメント戦のアウェー&ホーム。今日の高い授業料は、ナビスコで返していただきましょう。

 タニの運動量には改めて凄いと思った。あの走りを全員ができたら、もっと強くなれる。

 山岸もパスはやっぱり来なかったけど、あのフリーランニングがマークをひきつけ、ゴール前でいい展開を作るキッカケになってた。

 次は鹿島に唯一勝利しているアルビ。そう考えると、2位にいるのは妥当な順位ですね。

 木・金と新潟に行っておりましたが、あっちは湿度が低くて涼しかったですよ。

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Yahoo!のトップページにも掲載。

 川島がYahoo!のトップページに掲載されました!

 ☆川崎GK川島が遠藤のPK止める

 これまでPKを止められなかったのに、ここ一番で魅せてくれましたね!

 先週同様にガンバにペースを握られる苦しい展開。試合後のコメントを見ると、実は、握らせていた感が強いですね。だから、守備も最後まで綻ぶことがなかったのでしょう。

 チームもリーグ戦3試合連続の無失点で6連勝。勝ち点30で2位に浮上しました。いよいよ次節、8連勝の首位鹿島との対戦です。
 
 いまの川島の勢いならば、鹿島にも完封勝利をしてくれるのではないでしょうか!

 勝ち点8離れているとはいえ、現時点の首位vs2位の対戦がホームで見られるのは貴重な機会。この対戦に心をウキウキワクワクさせて、あと2日間を乗り切っちゃって下さい♪

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プロフィール

よっこ。♂@ふろん太サポ

Author:よっこ。♂@ふろん太サポ
お越しいただきありがとうございます♪

川崎フロンターレをこよなく愛する
30歳♂です。

モットー:~Love for all~
 愛こそが人を幸せにする☆

 そんな甘いことを常に思っています。

 心豊かな生活の実現に向けて、日々生活しています。

 応援時にはダイエットも兼ねて、Gゾーンやアウェーゴール裏で跳ねてます♪

 コメント+TB、相互リンク大歓迎です!!

J.B.Antenna

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