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よっこ。♂@ふろん太サポ

Author:よっこ。♂@ふろん太サポ
お越しいただきありがとうございます♪

川崎フロンターレをこよなく愛する
30歳♂です。

モットー:〜Love for all〜
 愛こそが人を幸せにする☆

 そんな甘いことを常に思っています。

 心豊かな生活の実現に向けて、日々生活しています。

 応援時にはダイエットも兼ねて、Gゾーンやアウェーゴール裏で跳ねてます♪

 コメント+TB、相互リンク大歓迎です!!


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TBありがとうございます☆


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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 欧州視察に行っていたあの方が発言してますね。

 「メダルを外しちゃうような選手がいては勝てない」
 
 ごもっともです。

 映像も見ていない中での発言というところに、モヤモヤを感じましたが、何を言われてもただただひたすら耐えるしかありません。

 エルゴラでもこの件については取り上げられています。

 8日のホーム千葉戦では、練習前に社長、監督、コーチ、選手、スタッフでお詫びすることも明らかになった(エルゴラ19面より)

 そこでこの件は終了。

 リーグ戦は首位に立っているわけですから、そこに集中です。

 相手は降格間際の千葉。

 引き分けすらも許されない状況ですから、試合開始からどんどん攻めてくるでしょう。

 先制点を取られたら、ナビスコ同様の展開になることは容易に想像がつきます。

 今回の件で何を得たのか。

 失ったものばかりがクローズアップされてますが、得たものだってたくさんあるはずです。

 フロンターレがタイトルを獲れるチームかどうか、天が試しているのです。

 その試練を乗り越えてやろうじゃありませんか!!

(追記)ブログやコメントなど、いろいろなご意見を拝見させていただきました。

 たぶん、冷静になると、書いたことは実は自分の中にもあるんじゃないか??って
 気付かれると思うんですが、いかがでしょうか??

 客観的に選手やフロントに求めるのではなく、あえて自分に落として関わってみていただけると、
 普段の人間関係、特に仕事に対する捉え方が変わってくると思います。

 ここまでお読みいただきありがとうございました☆

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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 自主処分の報道が出ましたね。

 賞金返還に、減棒、出場停止。

 やってしまったことは戻りません。これから先も言われ続けるでしょう。

 致し方ありません。絶対に忘れてはいけない。

 これを見せしめに、二度とこのような態度を取るチームが出ないことを祈るのみです。

 今回はスポーツですが、ビジネス上でも同じような状況を迎えることは多々あると思います。

 あの表彰式の態度に思うところがあるなら、自分たちも振り返ってみないと!!

 最後に友人の励ま詩人、野崎美夫さんの詩を紹介させていただきます。

 【杭】

 こころのなかに

 後悔という

 杭を打つ

 その杭は

 けっして

 引き抜いてはいけない

 いつも
 
 その杭を眺めて

 後悔した

 その理由を

 思い出すために

 あんなに

 後悔したのに

 すぐに

 その悔いを

 忘れてしまう

 そんな自分を

 忘れないために

 自分の心に

 杭を

 打っておく

 それが

 次の悔いを

 残さないための

 決意という名の

 杭になる


 こういう詩が書けるようになりたいなぁ。。

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 オヒサルがアクセス殺到で繋がらないですね。

 ☆フロンターレオヒサル 弊クラブ所属選手の行為について(お詫び)

 昨日の表彰式の一件が大きな問題となっています。

 前回のときにも同様な態度を取っても何も言われなかったから、いいだろう…という選手たちの甘さが如実に現れていました。

 平常心。

 この言葉が飛び交ったということは、相手を眼中に入れてなかったということ。

 絶対に勝てる相手と過信して、自分たちに意識が向き過ぎてしまったということ。

 無冠のフロンターレに対し、優勝経験のあるFC東京。

 立場的には相手が格上。でも、FC東京はリーグ首位のフロンターレに挑戦していくという気持ちでぶつかってきました。

 負けたという結果以上に、彼らは自分自身の不甲斐なさが悔しかったんだと思います。

 残念ながら、全力を出し尽して燃え尽きた選手はいなかったということ。

 全力を出し尽したのであれば、どんな結果であれ受け入れられるはずですから。

 フロンターレに足りないモノ。ワタクシの個人的な意見としては、

 【当たり前のことに感謝する能力】

 だと思っています。

 いくら感謝のコトバを言ってくれても、極限状態の中で、ああいう態度を見せるということは、
その感謝は作られたニセモノだったということ。

 ナビスコや天皇杯で決勝を戦える選手って、全サッカー選手の中でほんの少ししかいないんです。

 短い短い選手人生の中で、あの舞台に立ちたくても立てない選手がどれだけいるのか。

 あの決勝戦を用意するためにどれだけのスタッフが準備してくれたのか。

 サポーターは何時から並んでいたのか。。サッカーができる自分がいる。。

 などなど、感謝できる部分はたくさんあり、数え上げればキリがありません。
 
 でも、どれも当たり前のことですよね??

 その当たり前のことに心から感謝して臨めていれば、あんなことにはまずならなかったでしょう。 
 
 時間は取り戻せません。

 自分と素直に向き合って、深く深く反省していることでしょう。

 この騒動を引き起こした選手たち、きっと精神的に一回りも二回りも強くなってるはずです。

 これに凹んだままのメンタルではリーグタイトルなんて夢の彼方です。

 精神的に逞しくなったその姿を日曜日に等々力で見せてもらいましょう♪

☆ランキングも大騒ぎになってます。。
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DATE: CATEGORY:フロンターレ
 エルゴラの一面はカップを高々と掲げる羽生。

 見どころはこの方のゲーフラが掲載されていたこと。

 フロンターレの評価は【自滅】。

 表彰式の態度におえらいさん方がご立腹という記事が出ていますが、それは当然かなと思います。

 準優勝という結果は悔しいです。

 でも、自分たちは本当に全力を出し切ったのか??

 まずそこを自分自身に問うて欲しい。

 出し切ったのであれば、メダルを外したり、ふてくされて座るなんてことはできないはず。

 そこに残るのは戦いきった清々しいキモチ。

 全力を出し切っても勝てなかった相手を心から称賛するのが、プロのスポーツマンではないでしょうか??

 準優勝という事実を受け入れられない心の弱さ。

 ここにタイトルを取れない何かが隠されているように思います。

 昨日のFC東京は強かった。

 若さの勢いがチームの勢いとなって、フロンターレはそれに飲み込まれた形になりましたね。

 今日の教訓を残りのシーズンで絶対に活かして欲しい。

 まずは全力蹴球。

 出し尽くして負けたら、自分たちの実力がなかったということ。

 昨日のように中途半端に終わることのないよう、願いたいものです。

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 またもやタイトルを逃してしまいました…ナビスコ決勝では、3回出場で、3回とも無得点。

 弱点が出たとか足りないモノがあるから探さないとっていうコメントに何か違和感を覚えます。

 詳しくはまた明日に。。

 今日は朝から活動していて眠いです〜。
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20091103105151
スタンバイOK!!
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20091103090304
ふろん太がたくさん??
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20091103090118
朝7時で人が一杯でした♪( ´▽`)

風が強くて寒い。。
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DATE: CATEGORY:心暖まるお話
友人の野崎美夫さんが今朝送ってきてくれた格闘詩をご紹介いたします。

格闘詩 登録は以下からできます。

http://www.mag2.com/m/0000166576.html

内容は昨日の日本シリーズで、腰の痛みを押しながら
登板したダルビッシュについてです。

「ダルビッシュ」

君は
投げて
くれた

君は
試合を
投げなかった

君は
投げて
くれた

君は
みんなの
期待を
投げなかった

君は
投げて
くれた

君は
もしかしたら
人生を
投げる覚悟で

君は
投げて
くれた

投げてくれた
君に
報いるために

僕ら
大人は
それぞれの
人生を

投げるわけには
いかない


いかがでしたか??

読んだ瞬間、衝撃を受けました。

強力な巨人打線を手玉に取るピッチングばかりに目がいきましたが、
彼の登板への覚悟までは気が回りませんでした。。

状態は万全ではなく、チームも本拠地で二連敗は許されない状況。

そんな中で登板を決意した彼の覚悟。

見えていなかったものに気付かせてくれた
野崎美夫さんに感謝です。

そんな素敵な野崎さんの格闘詩は
以下から登録できます。

http://www.mag2.com/m/0000166576.html
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今日のエルゴラは当然ナビスコのプレビュー。

表紙から八面まで使っての濃密なプレビューとなっております。
小杉近辺ではあっという間に売り切れることは必至かと思います。

足立区は売れ残っていることが大半ですけどね(⌒-⌒; )
中身について詳しく取り上げることはここではいたしません。

読み応えは充分です。

ぜひお買い求め下さい!!

今日が終われば、明日はお祭りの一日です。
遠足を翌日に控えたあのウキウキ気分が思い出されます(笑)

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 エルゴラ一面はセキさん!

 一枚ページをめくると、下段に川島のインタビュー。

 右面上にセキさんのインタビュー。

 読めば読むほど、気持ちが高ぶってきます☆

 4面には各ジャーナリストがスコアを予想し、他チームの選手・監督のコメントが寄せられております。

 中で面白かったのは愛媛のバルバリッチ監督のコメント。

 「リーグ戦はJ1、J2に限らず、できる限りいろいろな試合を観るようにしていますが、その大会は知りませんでした」

 知らないんですねぇ。。

 5面には相馬先生のプレビューと下段に羽生のインタビュー。

 いやぁ濃いです。

 6面はACL、7面はU−17、その他天皇杯プレビューなどなど。

 盛り沢山のエルゴラです。今日は(も?)買う価値アリです♪

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 ACLの準決勝、2ndレグがあるのに、一面は城福監督(;一_一)

 どれだけエルゴラが名古屋に期待していないかが分かります(^_^;)

 一方で、ナビスコカップの注目度の高さが凄いということも分かります。

 今回はFC東京に焦点が当てられています。城福監督のインタビュー、戸田光洋のインタビューと続き、風間八宏さんのインタビュー。

 風間さんはケンゴの精神的なたくましさと石川離脱に基づくFC東京の難しさを繰り返し指摘しています。

 6面には深堀り日曜戦ということで、大勝した日曜日の試合が掲載されています。

 攻撃に焦点を当てるのではなく、ケンゴの守備のカバーリングに焦点が当てられています。

 なるほどなぁ〜と読んでいて新たな気付きを得ることができました。

 あの試合、攻撃ばかりに目が行ってますが、10人になってから押されていましたよね。そこをしっかりと抑えることができた要因を記載してくれています。

 13面には月曜日に行われたトークバトルの一部が記載されています。

 面白かったのは18面の蹴球風見鶏。フロンターレ版になっています。

 過去との戦いは諦めていない者の勲章である

 というニセ格言を記載してくれていますが、なるほど、納得という感じです。

 今日も一日顔晴っていきましょ〜♪

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 テセのコメントから抜粋。

 今回は大量得点で勝つことができたが、2年前のナビスコカップ決勝前のリーグ戦でも7-0で勝っていた。だから試合後のロッカールームでは、調子に乗らずに足下を見据えて切り替えて戦っていこうという話になった。

 相手に退場者が出たこともありますが、昨日のフロンターレは攻守の切り替えが早く、相手にプレッシャーをかけ続けた結果が顕著に出てきた成果ですね。

 今日のエルゴラ(宅配版)では、締切に間に合わなかったのか、マッチレポートは水曜日に掲載されるとのこと。

 水曜日のエルゴラはナビスコ特集も合わせて掲載されるので、次号のエルゴラには期待してしまいます。

 雨の週初め。

 ナビスコ決勝まであと8日。

 それを楽しみに仕事・学業も頑張っていきましょ〜♪

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 というわけで、今日のエルゴラの一面はジュニとテセが飾っております。

 終盤の首位ですから、扱いがどうしてもトップにならざるを得ないんですね(^o^)丿

 PKを巡って争った二人ですが、監督を交えた三者面談でそれも解決された模様。

 ますますノッてくるのではないでしょうか??

 で、今節の相手は過去2戦で圧倒されている広島。

 前回のアウェーでの試合は10人になった相手に圧倒され、1−1のドロー。負けていてもおかしくない試合でした。

 前々回は前年の天皇杯。J2の広島に相手GKの好セーブもあり、1−3で敗戦。終盤には勝利を諦めた選手の緩慢な動きが印象に残っています。

 今回は首位チームとして迎え撃つ一戦。しかも日曜のナイターということで、フロンターレの試合が始まる前には、他チームの全ての結果が出ているという難しい状況での一戦となります。

 広島の特徴は後ろからの飛び出し。フロンターレの守備陣がしっかりと相手に惑わされることなく対応できるかどうかがカギになります。

 広島戦初出場の菊地がどこまでやれるか。1vs1では無類の強さを誇る菊地ですが、相手の飛び出しにはまだまだ慣れていない感じがします。そのあたりを今週みっちりと練習していることと思います。

 とにかくボールを相手に持たせないためには、ひたすら攻撃に徹するのも一手。今節はタニが出場停止ということで、ケンゴがボランチの位置に入り、攻撃を組み立てることになります。

 左MFに入るのが、エルゴラ予想では田坂となっています。田坂にしてみればユース時代に所属していた古巣との対戦。思いを期するものがあるでしょう。

 ワタクシ的には山岸のほうがいいんじゃないかと思うんですけどね。。攻撃面で他の3人とフィットしないでしょうから、難しいのかもしれません。。

 首位で迎える今節。

 ここを勝利で乗り越えられるようだと、グゥゥゥゥゥ〜と優勝カップが引き寄せられてきます。

 目の前のボールを相手ゴールに突き刺す。

 日曜日の戦いに、今からワクワクします(^o^)丿

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 今朝のエルゴラはACL準決勝に挑む名古屋特集。

 日本代表チームとして決勝に行って欲しいと思いますが、読めば読むほどあの時の光景を思い出すので、今日のエルゴラはふろん太サポの方々はお読みにならないほうがよろしいかと思います。

 U−17W杯や今日行われるJ2のプレビューも掲載されています。

 う〜ん…フロンターレの記事はなかったです。

 今朝のスポニチと報知に面白い記事が。

 ☆スポニチ 2トップ関係修復へ…PK1番手はジュニ
 ☆報知 PKキッカー問題「ジュニ」で決着…川崎

 PKキッカーはエースが務めるのが不文律となっているブラジルで育ったジュニーニョの怒りは収まっていなかった。 
 
 というわけで、関塚監督が収めたそうです。

 そもそもテセはPKは蹴らないってどこかで言ってたような気がするんですけど…(;一_一)

 今年の残り試合全勝のためには、チームワークは必須!!

 うまくまとめるのも、監督のマネジメント能力・人間力のなせる業ですね♪

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 土曜日のレイソル戦で大ケガを負ったFC東京の石川選手ですが、診断の結果、今季絶望との結果が出たそうです。

 ☆FC東京 オフィシャルサイト 石川直宏選手の検査結果について
 ☆サンスポ FC東京・石川、靱帯不全損傷で今季絶望に

 本人の公式ブログで、彼自身が重傷を覚悟している文章をアップしておりました。

 今年のリーグ戦では、2戦とも彼から失点を許しているので、フロンターレ側からすれば脅威が一つ減ったということになりますが、それでも彼がピッチの上に立って、初タイトルへの道の最後の壁として立ち憚って欲しかったです。。

 高ければ高いほうが登ったときに気持ちイイですしね。

 日本代表でもいいプレーを見せていただけに、本人が一番ショックだと思います。

 W杯が控えているこの時期の大ケガは痛い。

 彼のケガによって、FC東京の団結がさらに強まったことは間違いありません。

 ひょっとするとそうしたチームワークや新たなオプションが機能して、さらに強いチームへと成長する可能性もなきにしもあらずですけど。

 一日も早くピッチに戻って来てくれることを期待しております。

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 エスパルスがトリニータに逆転負けを喫したことにより、残り5試合の時点で首位に立ちました!!

 2位とは勝ち点差1といえども、これで自力Vが復活。残り試合全勝で優勝となります。

 ここまで競ってくると、問われるのは精神力。

 その点、フロンターレはACLの敗戦をキッカケに精神力の部分が一段と成長した感があります。

 PK2発外して、PK2発決められて、それでも勝利してしまう。凄いことです。

 今朝のエルゴラは、テセのジャンプが一面で、ストライカーの力、エースのいる重みについて記載されています。

 【2度のPKをフイにしても、3得点をもぎ取れる力強さを持っているのは、リーグ最終盤・残り5節に向けた川崎Fの強み】と締めくくられています。決定率は高くないですが、自分を信じてシュートを打ち続けるタフな精神力を持ったストライカーは、相手の脅威となることは間違いありません。

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 (ふろん太ブログを書かれている皆様に最後、お願いがございます)

 埼玉高速鉄道も高速も移動が大変だったようですね。。

 昨日のアクセス数を確認したら、いつもの5倍くらいあったんですけど、なんででしょう??

 みんな、森高千里の映像に引き寄せられたのでしょうか(笑)??

 さて、私にとっては2年半ぶりになる埼スタ。初めての北側。

 とにかく見やすかったですね〜。

 惜しくも防がれましたが、タニの無回転シュートやゴール前の攻防やPK。

 どれも迫力がありました。

 今日の試合はPKが4本。うち2本は外し、2本は決められる。

 PKは怪しいジャッジからのいただきものだと思います。

 だからサッカーの神様が、あんなジャッジでもらったPKが決まってしまっては、4万人を超えた観客をつまらなくしてしまうとお考えになられて、バーと江角に見えないチカラを与えたのでしょう。

 今日主審の飯田さんって、まだ20代の審判ですよね??

 試合開始直後に史上最短のレッドを出したり、シミュレーションを取りにいった選手に騙されたり、何かと曰く付きの審判。
 
 今日のジャッジを見直したり、先輩方からいろいろと指摘を受けることでしょう。

 こうした経験を糧に、間違いに覚悟を持って接しながら、成長していって欲しいと思います。

 波乱の試合を勝利したフロンターレは、今日時点でようやく首位に立ちました。

 あくまで今日の時点ですけど、やっぱり一番上に名前があるっていいですよね♪

 次節もこの調子で!

 次節はタニが累積で欠けてしまいますので、その穴を誰が埋めるかに注目。

 ケンゴをボランチにして、木村か山岸を入れる形だと予想します。

 あっと驚く薗田スタメンボランチ・・は1%くらいあるかも(^_^;)

 で、タイトルのことについて。。

 FC東京の石川が15点目を取ったときに相手と交錯して、膝にケガを負ったようです。。

 城福監督のコメントを見る限り、軽いケガではなさそうです。

 おそらくナビスコ決勝も難しいかと思います。

 タイトルの懸った最高の舞台で、万全のFC東京とのガチンコ勝負に酔いしれ、最終的にはフロンターレが初戴冠を決めるシナリオを勝手に想像していたので、彼のケガは非常に残念でなりません。

 日本代表の新たなオプションとして期待もかかっていただけに、彼自身も相当悔しいかと思います。

 1日も早いご回復をお祈りいたしております。

 そうそう、帰り道にちょっと悲しい話が耳に入ってきました。

 「ナビスコ決勝前に、石川や長友がインフルにかかってくれればいいのになぁ…」という方がいらっしゃいました。

 人の不幸を祈って、自分だけが良ければいいのでしょうか??

 せっかくの勝利の後で、そういうことを平気で話せてしまっているのが、ちょっと残念でした。。

 ふろん太ブログを書かれている方にお願いです。

 ふろん太ブログを書かれている方に、人の不幸を喜ばれる方はいらっしゃらないと思います。

 ぜひ石川選手のケガが早く治って、万全の状態でガチンコの決勝戦が見られるよう、ケガの回復を祈る記事を書いていただけないでしょうか??

 11月3日、最高の決勝戦でフロンターレに勝利して欲しいですので、もしご賛同いただけるようでしたら、よろしくお願いいたします。

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 今朝のエルゴラのフロンターレ面の見出しです。

 ワンペーパー祭りということで、自由席は破格の1000円!!試合前にはU-12・U-14のスペシャルフレンドリーマッチも開催され、婚カツや就カツなどイベント盛り沢山のようで、チケットの売れ行きも上々とのこと。

 大宮さん、フロンターレを意識してるんでしょうね(^_^;)ふろん太も来るみたいで、リスとの共演も楽しみです。

 攻撃×攻撃の真っ向勝負ということで、大宮は前線に攻撃的な選手を並べて、攻勢をかけフロンターレの攻撃を抑える作戦とのこと。

 フロンターレは久々に一週間の間隔を空けての試合になります。

 疲労回復はもちろん、練習もみっちりできたことで、9月中に現れたワタクシには見えない課題を解決された状態で試合に臨んでくれることでしょう。
 
 リーグ戦は残り6戦。

 つい先日開幕したような気がしますが、あっという間ですね(*^。^*)

 で、金曜日です。金曜日を乗り切るために、男性の方々は以下の映像で癒されて下さい。

 いやぁYoutubeって凄いなぁ。。

 

 一番初めに好きになった女性芸能人。

 最近、CMに出てきてますよね??相変わらずキレイだなぁ〜と。

 いまでも彼女の曲はよく聴きます。歌詞がいいんですよね〜。

 「女盛りは19だとあなたが言ったのよ」という部分を29に言い変えています。

 でも、女盛りも男盛りも いま!この時 です☆

 今この瞬間が人生で一番若い日ですから。

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 久々この時間に自宅におります。

 ニッカンスポーツのセルジオさんのコラム、面白い記事があったので紹介させていただきます。

 ☆nikkansports.com セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」
 
 締めの文章に激しく同意。

 ギャラをもらいに来るだけのチームには、日本協会が強い態度で接することだね。国内試合で「ベストメンバー」にこだわる会長なのだから、国外にも厳しくするべき。こんな試合をやらされて一番かわいそうなのは、選手たちだよ。

 自国強化のために、日本との試合をお願いしたいと各国からオファーが来るような実力をつければ、昨日の様なことはないと思うんです。

 アウェーに行くのではなく、来てもらう。そんな時代がいつか来ると信じております。

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いまは最悪の状況ではない。

これはいい方向に進むための通過点だ。

これはいい方向に向かうための信念を試されているんだ。

自分の気持ちが揺らいでいることこそが、トラブルの原因なのだ。

私は、なにがあっても感謝しかないと決めたはずだ。

出典「不思議なくらい幸運がやってくる3つの法則」 小田真嘉著

仕事はトラブルの連続。

それをどう捉えるかによって、状況を良くもできるし、さらに悪化させることもできる。

最悪を想定し、最高を想像し、最善を尽くすこと。

現実の暗さと心の明るさが混じり合って、絶妙なバランスを取っていいアイデアが浮かんできます。

お読みいただいたあなたに何かの気付きとなれば、幸いです。
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 Jリーグチームが登場した2回戦。

 下のカテゴリーとの戦いの難しさというものが各地で現れました。

 フロンターレも結果的には6−1の大勝でしたが、各ブログを見る限り(残念ながら、現地へ行けなかったので。。)、2点目が入るまではヒヤヒヤさせられたようですね。

 で、大波乱はレッズ。

 これが波乱なのかどうかが、レッズサポのブログを見るとギモンなところなのです。

 詳しくはそちらを見ていただきたいので、割愛させていただきますが、監督の結果に拘らないという考え方が、違った意味に選手間に浸透しているんではないかと思うのです。

 代表の2選手にいかに頼っているかが明白な結果でしたね。

 今日のエルゴラは代表戦のレビューと天皇杯のレビュー。

 この敗戦について、松本山雅、必然の突破と書かれてしまっています。要はレッズ対策をしっかりしていたチームの勝利で、波乱でもなんでもないということですね。

 面白かったのはガンバ×流経大の試合。

 ガンバ守備陣が相手のパスワークに翻弄されてましたね。先制点を挙げ、2点目か…と思われたところで外したことでガンバに流れを持っていかれてしまいましたが、大学生のチームがあれだけのサッカーができることにワクワクしてしまいました。

 先発のほとんどが、いまプロになっても通用すると思われる素材ばかり。

 素材はもちろんのことながら、それを磨き上げる監督の能力が素晴らしいんでしょうね!!

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 昨日のスコットランド戦、観客がテレビで見る限り、上のほうがすぽ〜んと抜けていたので、少ないんだろうな〜と思っていたら、数が6万人を超えていたそうですね。

 それだけ森本や石川など新鮮組に寄せる期待が大きいということ。

 マンネリメンバーではつまらないということのファンの訴えですね。

 森本が出てくるときにスタジアムが異様に盛り上がったのを画面の前からでも感じることができました。結果として2点目を演出。1点目はオウンゴールでしたが、森本が後ろにいたから相手も慌てて触らざるを得なかった形ですから、実質2点とも森本の得点と言っても過言じゃないでしょう。

 フロンターレの代表2人も存在感を見せつけました。

 川島は唯一のピンチを見事な判断で前に飛び出し、好セーブ。チームでの好調さをようやく代表にも還元することができました。次のトーゴ戦ももちろん先発出場を果たしてくれるでしょう。

 ケンゴは前に後ろに軸として大活躍。

 シュートにまだまだ難はありますが、後半ボランチに入ってからのボール捌きがあったからこそ、得点につなげることができましたね。決定力の部分が上がっていけば、不動のレギュラーの地位はますます強固なものになっていくことでしょう。

 次のトーゴ戦は俊輔や遠藤も入れた中で、ベストメンバーをどう組むのかが楽しみです。

 こんな感じでしょうか。。

          岡崎   森本
    
    ケンゴ             俊輔
  
          遠藤   長谷部

    長友   中澤   闘莉王  内田

             川島

 森本がいきなり先発で出るとは思えませんが、まぁ、希望的観測で。現実的にはポストプレーができる前田が入るのでしょう。

 その前田、昨日は全く存在感を見せつけることができませんでした。

 前田が1トップで機能しないのであれば、日本が1トップ作戦を採用するのは無謀に等しいと思いました。。

 右SB、もしかしたら徳永や駒野が入る可能性も。うっちー、お疲れ過ぎで精彩を欠いていますよね。一方で徳永・駒野はきっちりとアシストも決めて、結果でアピールしました。昨日の駒野は輝いていましたね。あんな駒野は初めて見ました(失礼)

 層が厚くなったことによって、またウキウキ感が戻ってきたような気がしますので、昨日のスコットランド戦は大きな収穫があったと言えるでしょう。

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 エルゴラの見どころは、18面にあるファイナリストが語るヤマザキナビスコカップという記事。

 98年の決勝にジェフの一員として先発ピッチに立っていた野々村氏が、当時の回想と見どころを語ってくれています。

 その中でフロンターレ側の注目選手として、横山を取り上げてくれています。

 「難しいことはしませんが、中村に預けるボールなどに気が効いたプレーを見せていて、センスを感じます」

 なかなかの評価です。

 他はスコットランド戦のプレビュー、再開試合のレビュー、天皇杯のプレビューなど盛りだくさんの記事構成になっています。

 フロンターレはベストメンバーで行く予想になっていますが、連戦が続いた中3日で、ジュニやユースケ、村上など明らかに疲れが見えている選手をスタメンで出すのでしょうか??

 できることならベンチでスーパーサブとして座っていて欲しいと思いますが、さて、関塚監督の采配や如何に??

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 あっという間の21分間でした。

 2点リードで守るフロンターレ、失うものは何もないと開き直った鹿島。

 その差が再開後わずか8秒で出ることに。

 伊野波のFKがゴール前のダニーロのバックヘッドに当たり、そのこぼれ球に詰めた岩政がボレーでゴール。あっという間に1点差。あまりに見事な展開にあんぐり口をぽかーんとするしかありませんでした。

 それでも、さらにイケイケになった鹿島の猛攻をなんとか逃げ切ることができたのは、大きな収穫だと思います。ドキドキさせられっぱなしでした。

 一方の鹿島は敗れはしましたが、あの一点で連敗中の沈滞していたムードが一掃された感じがします。

 鹿島不調の原因は2007年の自分たちの優勝経験。

 残り5試合で10差つけられていたレッズを逆転した彼らが、逆の立場になったことで、レッズの失速に自分たちを無意識に重ね合わせてます。

 でも、あの1点がその雰囲気を変えてしまったような気がします。

 勝ち点1差の中に4チームがひしめきあう大激戦。すぐ下の新潟や広島にもまだまだ優勝のチャンスは充分に残されています。鹿島の失速が近年にない大激戦を生みだすことになりました。 

 1試合1試合が決勝戦という戦いが続きます。毎試合毎試合ドキドキワクワクの緊張を楽しめるのはいいのですが、心臓に負担がかかりそうですね(^_^;)

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20091007182720
今日は二階席から。

ピッチに水は浮いていません!
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 SSS7の朝を迎えました。あの事件からおよそ1カ月。

 この1カ月でリーグ戦は1勝2敗、ACLはホームで勝利したものの、アウェーで敗戦。

 結果的にあの中断からフロンターレはペースを崩されたような気がします。

 まぁ、それ以上に鹿島のほうが影響を受けているようですが。。

 しかし、これも全てチームに課された運命。

 状況は変わらないけれど、捉え方は人それぞれによって変えられます。

 今日勝ち切ることで、リーグ制覇が現実的に見えてきます。逆に、今日勝てないとリーグ制覇が遠いところに行ってしまいます。

 90分の体力で行われる16分+αの攻防。

 日本サッカーの歴史に残る試合になります。

 1000円ということもあり、バスツアーは平日なのに定員一杯。

 1000人以上のサポーターがあの続きを現場で目撃します。

 あの日行けなかった自分も参戦します。ただ、鹿島サポのクライアントと共に行くので、アウェーゴール裏には行けないのですが。。
 
 リーグ制覇のために。残り時間で無失点、あわよくば追加点を期待しております。

 エルゴラは代表特集です。再開試合のプレビューは14面にあります。

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 本日のエルゴラの見出しです。

 ACLの敗戦からわずか4日で、その敗戦を払拭するような見事な勝利を飾ってくれました。

 疲労困憊の動きで最後の最後でゴールを許さず、一瞬のスキをうまく突いてくれました。まぁ、前半からジュニがヘナに出していれば…というシーンが散見されましたので、2点はようやく使ってくれたなぁ〜といった感じでしたね(^_^;)

 水曜日の鹿島との残り試合を制すれば、勝ち点差は1にまで縮まります。

 鹿島の急失速のおかげで、リーグ戦は勝ち点5の中に6チームがひしめきあう大激戦となりました。

 来季ACL出場権も最後の最後まで分からないことでしょう。

 フロンターレが残している上位陣対決は、鹿島、広島と新潟。鹿島は2点リードの残り16分+α、広島と新潟は共に等々力で試合ができるのは大きいアドバンテージ。残りは降格争いに絡む、大宮・千葉・大分・柏。日程的には有利なことは間違いありません。

 現段階では自力優勝はありませんが、6連勝して、他チームの勝敗を待ちましょう!

 まずは水曜日。きっちりと勝ちきらないことにはお話になりません。いくら急降下しているといえども、相手は鹿島。油断はできませんよね。。

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 各選手のブログや新聞記事を見ている限り、ACLの敗退は精神的に張り詰めていたものをプチーんと切ってくれました。

 勝負事ですから、負けることは覚悟しておかなければなりません。その敗戦の原因を自分に求めるか、自分の外に求めるかによって、その後の成長度合いも大きく変わってくるでしょうし、その敗戦を次々とやってくる出来事にどう活かすかが、一番大切です。

 負けた結果はどうやっても覆らないんですから、未来に目を向けていきましょう。

 というところのメンタル部分が勝負どころで弱さとして出ている。

 常勝チームの経験をしている監督やフィジコがそこを徹底的に教え込めていないのか、選手たちが掴めていないのかは分かりませんが、立場はチャレンジャーでも、ピッチ上では王者のフリを徹底的に貫いて欲しいです。フェイクで構わないんですから。

 たとえば、ホンダ。

 いまや、世界のHONDAとなりましたが、創業者の本田宗一郎さんは、町工場の頃から、みかん箱の上に立って、世界のHONDAと言い続けて、それを貫き通したことで、本当に世界のHONDAと言われるまで企業を発展させました。

 いまは無冠のチームですけど、王者のフリをし続けることによって、タイトルのほうから近づいてきます。

 明日の試合、死に物狂いで戦うか、ACLの敗戦を引きずって戦うかのどちらでしょうね。

 (参考文献)石井裕之 【心のブレーキの外し方】←なぜダイエットが続かないのか、目標達成ができないかの秘密が書かれていますので、何を始めても3日坊主で終わってしまう方、仕事に対するモチベーションが上がらない方におススメします。

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 見たくないですが、現状を直視しないといけないかと思います。

 プレビューは2面使っているのに、フロンターレ部分はごくわずか。マリノス側、渡辺千真特集になっています。ACLで負けたことに加え、リーグ戦も低調となると、そういう扱いになるのか。。と悔しさも覚えます。

 さて、ACL。運動量の低下という言葉がいろいろなところで見かけられます。

 気持ちはカラダを凌駕する、というのはスポーツ界では当たり前のように語られていますが、試合終了後の選手たちのコメントなどを見ている限り、気持ちの部分で自分自身に負けた選手が多かったということ。

 負けてしまった結果は覆りません。

 現実を直視して、ダメだった部分をどう直し、良かった部分をどう伸ばしていくのか。そうやって成長していきます。

 メンタルの部分が一番の課題であることは間違いないですね。プロ選手ですから、相当なメンタルマッスルを備えていると思いますが、王者になれるメンタルではないということが、過去数年の結果から証明されています。

 話変わりますが、昨年北京で金メダルを取った女子ソフトボール。

 彼女たちは2回アメリカに負けて、3度目の戦いで勝って金メダルを取ったわけですが、彼女たちは【2回負けたから次は必ず勝てる】というメンタルで臨んだそうです。メンタルトレーニングに携わった方に直接聴いた話ですし、川島がその方に師事していた時期もあったので、答えは自分のチームの中にあるのかもしれませんね。

 つまらない余談ですね。。

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