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よっこ。♂@ふろん太サポ

Author:よっこ。♂@ふろん太サポ
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川崎フロンターレをこよなく愛する
29歳♂です。

モットー:〜Love for all〜
 愛こそが人を幸せにする☆

 そんな甘いことを常に思っています。

 心豊かな生活の実現に向けて、日々生活しています。

 応援時にはダイエットも兼ねて、Gゾーンやアウェーゴール裏で跳ねてます♪

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 見たいテレビ番組がなくて、なんとなく手に取った2005年のDVDを再生。

 たった3年前のことですが、みんな若く見えました(笑)。

 ホーム初勝利のアウグストのドリブルシュートやオシムジェフを倒したヤスの2年に1度のゴールなどなど懐かしいゴールシーンが多数ありました。

 ゴールシーンを見ていて思ったのが、決して個人技で打破しているわけではないということ。クロスからの得点シーンが多いんですよ。いまとは違いますよね^^;

 そのキーマンはアウグスト。確かに守備は疎かになる場面も多々ありましたが、彼の貢献的なプレーがチームを救ってくれていました。

 アウグスト、懐かしいですよね〜。優勝したらお祝いに駆けつけてくれないかなぁ〜(笑)

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 天皇杯初戦の相手が決まりましたね。順当にモンテディオ。昇格争い真っ最中の試合で、モンテディオは果してフルメンバーで臨んでくるのでしょうか??フロンターレは例年通り、フルメンバーで臨むでしょうけど。

 波乱といえば、ベルマーレvs松本山雅。1−1で終わり、PKで山雅が勝利しましたね。山雅の得点はベルマーレに所属していた柿本が上げたもの。古巣への恩返しの一発となりましたね。

 天皇杯は一発勝負のトーナメント戦。何が起こるか分かりませんね^^;

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 昨日の代表戦、スタメン出場していた周平が後半開始と同時に交代しましたよね。高木をテストで使うための交代かと思いきや、どうやら肉離れの患部に違和感を覚えての交代だったようです。

 ☆サンスポ 寺田、足に違和感 前半だけで交代
 ☆スポニチ 前半ピシャリ!寺田が抜群の安定感

 何もないことをとにかく祈るのみです…。周平をスタメンに使ったということは、中澤・闘莉王、どちらかが欠けた場合の穴を埋める存在として認められたということだと思います。

 試合自体は、ケンゴが入ってから、ゴールに迫るシーンが多くなったように思います。相手が疲れていたというのもありますが、スキを突いたスルーパスなど見事だったと思います。

 失点シーンは、ケンゴが前に出すぎていたところをやられてしまったので、ケンゴが悪いのか、ケンゴの穴を誰かが埋める約束になっていたのかは分かりませんが、いただけないシーンでしたね。

 話変わって、今日のエルゴラ。

 Jリーグがお休みということで、天皇杯3回戦の特集です。フロンターレの対戦相手が決まる日でもあるわけですが、J2も次節が1週間後ということもあり、フルメンバーで臨むモンテディオがおそらく勝ち上がってくるでしょう。

 JFLのチーム紹介などもいろいろ書かれていて、普段知らないJFLなどの世界に触れられる紙面づくりとなっています。

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 ジェフがレッズに勝ち、ヴェルディがグランパスと引き分けてくれたおかげで、フロンターレは勝ち点2差の3位に浮上。残り6節。エスパルス・コンサドーレ・アルディージャ・ガンバ・ヴィッセル・ヴェルディ。

 優勝争いにいたって、上位との直接対決がないのが痛いところ。自力優勝は現段階ではありえません。とにかく勝ち続けて、他チームの結果を待つのみ。降格争いに絡むチームとの対戦があり、そう簡単に勝たせてはくれないでしょうし、鬼門日本平でのエスパルス戦、復調ガンバ戦も厳しいものになることが予想されます。

 キーになるのはやはり先制点でしょうか。ここ2戦で9月の決定力不足をようやく脱した感があります。その立役者はレナチーニョであることに異論はないかと思います。

 今日のエルゴラでは8〜9面の両面カラーでマッチレポートが掲載されています。話題の中心はレナチーニョ。来日当初はボールを放そうとしなかったプレースタイルが、徐々にチーム戦術に溶け込んできたそうです。

 一昨日の2点目なんかはジュニーニョを彷彿とさせるような素晴らしいドリブルシュートでした。相手DFからすれば、ひとりをマークするのにも苦労しているのに、同じようなタイプがもう一人いるとなると守りづらくてしょうがないでしょうね。

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 等々力で応援された約2万の方々、本当にお疲れ様でした☆

 堅守トリニータ相手にレナチーニョの2発に、ジュニの1発、そして完封。素晴らしい形で勝利を手にすることができましたね!!

 ウェズレイ・上本・シャムスカがいなかったことも有利に働いたとはいえ、失点率1点を切るチーム相手に3点取ることができたのは、素晴らしいことだと思います。

☆今日の試合の感想はフロンターレブログ集でどうぞ。

 時差ボケが解消されたんですかね(笑)今年のデーゲームの成績が2勝2分5敗で、コンサドーレを下回っているとは知りませんでした…。残り試合は全てデーゲーム。カラダのバイオリズムが整えば、夜に近い成績を収めてくれるものと信じています。

 気になった点も。

 後半、攻め込まれるシーンが多かったこと。特にサイドががっぽり空いたのが気になります。この試合は勝てる試合だったかもしれませんが、勝ち点差が迫っている状況では得失点差も気にして欲しかったかなと。優勝経験チームと経験のないチームの差ってこんなところに出るんじゃないのかなぁ。
 
 累積警告もこれから強敵ですね。3枚の方が多い。リーチのかかっていたタニと周平がもらってしまい、次節出場停止。

 その次節で当たるのがエスパルス。しかも、鬼門・日本平。今年の鬼門での成績に勝ちはないだけに、ここだけは勝利で突破して欲しいところですが、エスパルスが完全に復調。

 裏で行われていた瓦斯vsエスパルスは、アウェーのエスパルスが5得点の圧勝で、5連勝の瓦斯の優勝の可能性を限りなく小さくさせました。

 見る側にとっては面白い試合になりそうですね。残念ながら、今年も日本平にはいけないのですが。。

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 優勝争いに残れるか否かの大一番、トリニータ戦を明日に迎えました。等々力を借り切っての非公開練習に取り組むほどの気合の入れように期待してしまいます。

 J随一の攻撃力を誇るフロンターレと堅守で優勝争いに食い込んでいるトリニータ、前節は10人の相手を攻め落とすことはできませんでしたが、今回はホーム、大勢のサポーターが見ている前でそれは許されることではありません。

 エルゴラに書いてありましたが、フロンターレから見た左サイドの攻防がひとつのキーポイントとなるかもしれません。

 3バックで守るトリニータの基本はマンツーマンディフェンス。3トップのフロンターレと対峙すると、常に1vs1の状況で守らなければなりません。そこで、ジュニーニョ対策に右WBの高橋を下げ、4バック気味にして、攻撃ではジュニーニョの裏を狙ってくるとのこと。

 ジュニと山岸が左サイドを蹂躙するようだと、得点の機会も多くなりそうですね。
 
 昨年も10月からリーグ戦は負けなしで最後まで駆け抜けました。昨年は引き分けが入りましたが、今年は全て白星で駆け抜けることで優勝の二文字が現実と見えてくるはずです。

 また、今節からユースケのベンチ入りがあるかもしれませんね。故障していた選手が続々復帰し、選手層も厚くなっているフロンターレ。チームの勢いは上々。あとは決定力不足をいかに解決するか。これに尽きますね。

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 後半だけをみると1−2だったことが非常に気になりますが、ケンゴ初子誕生直後の試合で大勝できたことを大喜びしております。

 現地で観戦された皆様、お疲れ様でした☆

 そして、ありがとうございました。その場に居合わせたかった〜。

 過去2年に引き続く9月の停滞を、今年は9月最後の試合で止めることができましたね。

 さらに十数試合ぶりのジュニのゴールも出て、来週に弾みをつけて臨むことができます。

 大量得点の要因は、レイソルのプレスをかけない戦い方。こちらの戦術に見事にフィットしてましたね。ケンゴはヒーローインタビューで「攻略は簡単」と言っていたように、単純にテセに当ててそのこぼれ球を拾う戦術で、ペースを簡単に掴むことができました。

 4点入った中でも、ケンゴのフリーキックはお見事でしたね(ノ゜∇゜)ノ⌒☆才Ξ⊃゛├☆

 我那覇に引き続き、初子誕生直後の試合で決めるとは、フロンターレの1980年産は何かを持っていますね。 

 明日のグランパス−レッズの結果次第では、さらに首位との差が縮まります。昨年も低迷を抜け出してから、天皇杯準決勝まで負けなしだったように、今年もその流れがきっと来ると思っています。

 来週は最強の矛(48点)と最強の盾(19点)の試合。大量得点か、それともカメナチオのペースか、来週の試合が楽しみですね!!

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 本日も予定があり、録画観戦決定の管理人です。

 スタメンに周平が帰ってきて、黒津とレナチーニョが入れ替わり。黒津は不運ですね。。変えるならジュニでもいいんじゃないかと思いますが、帰化問題を断念したことで吹っ切れますかね!?

 そして井川が右サイドバックですか。国立での右サイドバック井川といえば、ヴァンフォーレ戦を思い出しますね。

 3戦勝ちなしのフロンターレ。優勝争いから脱落と思われましたが、上位陣が思わぬ敗戦を喫し、まだまだ射程圏内。

 14時からのマリノス−トリニータ戦を見ていて、フロンターレには何か強運が宿っているなと思いました。

 理由その1 トリニータ敗戦。勝ち点差は6以上に開かず。今日・次節連勝すれば、順位の逆転もありえる。
 
 理由その2 次節ウェズレイ・上本出場停止
 
 理由その3 シャムスカ監督退席処分のため、次節ベンチ入りできず

 スペシャルレフリーの村上審判のジャッジがどうにも曖昧で、ホームのマリノス寄りに笛を吹いているようにしか思えなかったですね。

 5分のロスタイムにマリノスの選手がピッチ内で倒れている時間があった(いかにも時間稼ぎ見え見え)のですが、そこで時計を止めずに、きっかり5分で終了させたり、ゴール前で選手が倒されたシーンで、マリノス側では相手ファールを与え、トリニータ側ではファールを与えずに流す。。

 結局試合を分けたのは、このファールの差。

 トリニータにとっては不運でした。勝たせたくない何かが働いてしまったんでしょうね。

 何にせよ、もう引き分けも許されない試合。現地観戦の皆様、サポートよろしくお願いいたします。ワタクシも足立区より勝利の念を国立に送っておきます!!

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 昨日の試合は録画観戦でした。

 感想は…う〜ん。。自分のテニスを客観的に見ているようで歯がゆいです。

 サッカーでゴールを決めること=テニスでノータッチエースを取ること

 と思っています。テニスの場合は相手のミスでこちらの得点になりますが、ある程度のレベルの戦いになると、どれだけエースを取れるかが勝負の分かれ目となります。これはプロの試合をご覧いただくと、より顕著に現れます。

 あとは決めるだけというところで、なぜかミスをしてしまう。周りから見れば、なんであんな簡単なボールをミスできるのか??と言われるのですが、やってる本人がそれを一番分かってるのです。でも、それが難しい。

 昨日の試合もそんな感じでしたね。

 決める前に頭で考えてしまうのです。「これは決めないと!!」

 そのせいで動きが一瞬おかしくなり、ミスにつながる。

 修正法は簡単です。何も考えずにど真ん中に打てばいいのです。意識ではそんなことは当たり前、できるに決まっていることも、いざボールが来ると「できる限りいいところに打たないと」…と無意識に思ってしまうんですよね。

 話がややこしくなりましたが。。とにかく真ん中に打ち続ければ何か変わるんじゃないかと思うのです。相手のセーブに遭うのは仕方がないこと。チャンスを作っても枠を外してしまう現状では、ただ真ん中を打ち抜くことをすればいい。

 サッカーをヒントにテニスが強くなれるように、逆もまた然りかなと思うんですけどね。。

 おっとっと、、タイトルと関係ない記事になってしまいました。。

 次節何かしらテコ入れされることを期待します。3戦で2点、しかもセットプレーでしか取れてないのであれば、どこか手直しするいいタイミングだと思います。さしずめ、右CBとFW陣でしょうか。。

 山岸をトップに上げて、左SBに村上、右SBに井川かユースケでもいいと思うんですけどね。

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 前回の記事の最後に、ペットボトルにガムがくっついていた、と書きましたが、謎が解けました。

 昨日、車での買い物帰りに妻から

 「ズボンにガムがついてるよ!!」

 と言われ、帰ってすぐにズボンを脱いでみると、そこについていたのは、ペットボトルに付いていたガムと同じ色。

 「車のシートに…??」 ズボンを履き替え、車に戻ってみると、シートに見事に緑のものが。。

 じゃあ、そのガムはどこで付いたのかと思い返して、前日のズボンを見ると、、

 そのズボンにも付いていました、グリーンガム。

 なぜペットボトルにガムが付いたのかが、この時点でようやく分かりました^^;

 元々座った席にガムが付いていたのを気付かずに座ってしまった。その固まりの一部が跳ねたときにペットボトルに落ちたというわけですね。

 いやはや。。

 誰がイスにつけたのかは分かりませんが、少なくともGゾーンで応援している同志が、人が座る席にガムを付けてなんとも思わないというのが寂しくてなりません。。

 さて明日は国立でのマリノス戦ですね。ワタクシは千葉へ遠征のため、参戦できません。某氏とすれ違いですね。 

 まずはシュートを枠に飛ばして欲しいですね。枠に飛べば何かが起こる可能性が高いわけですから。

 クラシコでパワープレーを採用しなかったことに対するツトさんのコメントに批判が多いようですね。勝ちにこだわるならパワープレーは当然だと思いますが、あえてそれを採用しなかった意図が絶対にあると思われます。

 それが何かが見えないので不安や苛立ちもあるかと思いますが、残り9戦、全勝してくれることを信じて祈りを捧げます。

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 箕輪が今季絶望のケガを負ってしまいましたね。等々力での凱旋はないことはもちろん、さらにそのままチームを完全に去ってしまう可能性が高まったと思います。。なんとか残って欲しいですけどね。

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 優勝の最低条件、残り9節の全勝!!

 去年のアントラーズが同じ状態から逆転できたのだから、フロンターレにだってできるはず☆

 それを信じるしかない。

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 と言い聞かせるのが精一杯の今日の内容。。日本代表の試合を見せられているような錯覚も覚えました。

 決定力不足が如実に現れた試合となりました。得点数に隠れていますが、今季のフロンターレはJ1で最低レベルの決定力(のはず)。シュートはたくさん打ってますけど、その確率は目も当てられないような気がします。

 今日は20分の0。仮に1点入っていても5%。大量得点の新潟戦でも10%強の確率。高いか低いか分かりませんが、シュート数の少ない相手にやられるということは、その確率は低いと言っても過言ではないでしょう。

 今年のクラシコは昨年のお返しをされた形になりましたね。。

 開始5分の最初のセットプレーで早々と失点。ビッグチャンスを逃した後のピンチだっただけに、絶対に防ぎたかったところですが、見事に決められる。

 相手の決死のディフェンスも素晴らしかった上に、枠に飛ばせなければ、得点の匂いはしません。必然の敗戦ですね。

 相手が10人であっても、中央を固められると弱い習癖が今日も出ていました。前半からシュートが枠に飛ばせない、たまに飛んでもキーパー正面、一本ケンゴのダイビングヘッドはスーパーひとしクンのビッグセーブに遭う。

 交代も疑問。。

 なぜタニに変えて大橋だったのか。。素人視点では、今日に限っては、ヴィトールからピンチの連続だったように見えましたが。。ベンチにユースケがいなかったのも痛かったですが、これは仕方ないですね。

 中2日でマリノス戦。逆転優勝に向けた新たなスタートをここから切ってもらいましょ〜!!

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 謎の出来事がひとつ。。

 今日Gゾーンでアクエリアスの2リットルを持ち込みました。足下に置いておいて、ハーフタイム前に飲もうとしたら、ペットボトルに緑色のものが付いてる…よく見たら、それは、ガム。

 どうしてそこにガムが付くのかが全く分かりませんでしたが、まぁ、こんなこともあるんだなと軽く流してみます。いすの下に付けられていたガムがくっついたのかな。。

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 台風はいつ通り過ぎるのでしょうね。

 天気予報を見る限りだと、明日のキックオフ時間には台風一過となってそうですね。

 まぁ、ワタクシが直面したアメリカ発の超大型ハリケーンに比べれば今回の被害は…なんて話はともかく。

 以前にも書いたとおり、ブログにかけられる時間が取れません。朝はこれまで通り起きて、エルゴラ・日経と読んではいるんですが、その他にも勉強したいことがあるため、残念ながらブログの優先順位は下がってしまうのです。。

 それに伴い、フロンターレ観戦も減ってます。生観戦はグランパス戦以来。どのくらいのブランクになるかというと、井川や周平の応援歌は分かりません(笑)

 今年ほどスカパーが役立っている年もございません。

 参戦できるかどうかは、競技場傍のテニスコートで行われる川崎市民大会次第。多くの方はご存知(でもないか…)のとおり、ワタクシは足立区民のため、中止となるならば自宅拘束となります。

 オムニコートなので、多少の雨ではやってしまうのですが、台風がどれだけの雨量をもたらすかによって開催可否が決まるものと思われます。

 早く台風去るか、南に落ちて欲しい…。

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 現地まで応援にいらっしゃった皆様、本当にお疲れ様でした。カップ戦のような白熱した試合だったという感想をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。

 結果はあと一歩のところで引き分け。二度あった逆転のチャンスで、確実に決められなかったのが、フロンターレの本当の弱点なのかもしれません。特にジュニのフリーでのシュート。。曽ヶ端が上手だったといえばそれはそれで正しいと思うのですが、あれを決められないところにジュニの不調振りが現れているように見えます。

 あそこで決めていれば…というシーンが他チームに比べて多いような気がしますよね。

 中盤の攻防に見ごたえのあった一戦。アントラーズのメンバーは、ベンチメンバーも含めてほとんどが代表経験者という層の厚さ。さらに万全の体勢で臨んできた。そのチームに引き分けで終わったことを良しとするか納得いかない試合だったとするのか、これは人によって意見が大きく異なるでしょうね。

 グランパスが勝ったことで、首位との勝ち点差が4に広がりました。1試合で逆転できない数字ですので、次節多摩川クラシコでの勝利は必須ですね。

 アントラーズ・レッズ・ガンバの選手・関係者・サポーター皆様、ACL頑張って下さい。ぜひ決勝は日本チーム同士の対決を期待しております☆

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 エルゴラ必読でございます。

 一面に今後の優勝争いの展望が書かれています。その中で、エルゴラが注目したいのが【フロンターレ】と書かれております☆

 その理由はというと、、

 ・戦力 周平・井川・ユースケの復帰で選手層が厚くなる
 ・日程 ナビスコ・ACLがない。さらにリーグ戦の遠征が日本平だけ。残りは全て関東圏の試合。
 ・モチベーション 昨季あと一歩まで迫ったタイトルへの渇望とモチベーション

 戦力が充実するとフォーメーションの選択に悩みそうですが、今節も4−3−3で臨むようです。チャンピオンチームに新フォーメーションがどこまで通用するのか…徹底的に挑戦者としての立場を崩すことはないようです。

 テセが上海から帰ってきての中2日だけに、我那覇が代わりにスタメンを張る可能性が考えられます。そのテセは韓国戦で自分の能力の0.1%しか出せなかったと嘆いていたので、そう疲れてはないと思います。むしろその鬱憤をここで晴らしたいところでしょう。

 前回対戦時は2度リードされるも、ACLの疲れで勝利が転がり込んできましたが、今回は中断明け。さらにACLも控えるだけに、物凄いモチベーションで臨んでくるでしょう。

 鹿島国での成績はJ1復帰後、わずか1勝。鬼門の鹿島国で弾みをつけて優勝争いへ勢いをつけたいところです。

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 宅配版エルゴラでは、日曜日に行われたナビスコ準決勝2ndレグのレビューが中心になっていました。おそらく、駅売り版とは内容が違うのだと思われます。

 バイバインから1年近く経つわけですね。多くのご家庭ではまだブルーテープが大切に保管されていることと思われます。まぁ、その保管期間も12月か来年1月には使う機会が必ず訪れると信じておりますけど(^^♪

 その決勝戦ですが、お日柄がよく3連休の初日に行われるんですね。そのあおりをモロに食らったのが、大分サポの方々のようで。。当日のキックオフに間に合う飛行機は全て満席とのこと。夜行バスか前日有給取っての移動くらいしか手段がない状況だそうです。

 トリニータにとっては初めてのタイトルを懸けた試合。なにがなんでも駆けつけるサポーターが多数いらっしゃるんでしょうね。

 さて、報知とスポニチにフロンターレDFにウエートジャケット導入の記事が出ています。

 ☆報知 5キロウエートジャケットでDF強化…川崎
 ☆スポニチ “世界の川崎山脈”養成ジャケット

 世界での戦いを見据えたこのトレーニング。すぐに効果が出ることはないでしょうが、気付いたらウエートのおかげで…ということがあると思います。

 このウエートジャケット記事を見て、亀の甲羅かぁ、とか天界で神様に与えられたのかぁ、とか思ったのはワタクシだけではないはず…(笑)

 再開まであと3日ですね。2004年天皇杯から、ナビスコカップ予選も含めて欠かさず行っていた鹿島遠征は今年は断念です(-_-;) 今年はスカパーe2が大いに役立ちます。

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 とりあえず勝ち点3という最高の結果を出せたことは、今後の戦いにとって大きくプラスに作用するでしょうね。

 途中出場のケンゴがフロンターレではなかなか見せてくれない(笑)ミドルシュート、しかも左足、で追加点を奪ってくれたことが結果的に日本を救うことになりましたね!!

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 長谷部の1vs1などがポストバーに当ててしまうなど、取れるところで取っておかないと何が起こるか分からないのが最終予選、サッカーという競技だということを改めて感じた試合でもありました。

 しかし、11人相手のディフェンスは綻びなく抑えていたのに、後半疲れもあったでしょうが、10人の相手に振り回され、1点しか取れずに焦ってしまったのは今後の戦いに大きな大きな不安要素だと思います。

 2失点の原因は選手以前に交代選手を見誤った指揮官の責任が大きいかと思いますが。。

 中2日で第2戦を迎えることがない恵まれたスケジュールになっています。次節のホームでも、勝ち点3を奪取してくれることを期待してやみません。

 選手・スタッフ・弾丸ツアーに参加の皆様が無事にご帰国されることを心よりお祈りしております。

 いやぁ、良かった良かった。

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 環境の変化もあり、ブログにかける時間がなかなか取れません^^; というか、取っていないという表現が正しいのかもしれません。停止することは全く考えておりませんので、自分のペースで書き続けていきたいと思います。

 さて今週はW杯最終予選のため、Jリーグはお休み。各紙の情報もバーレーン戦の記事が中心になっておりますね。ただ、各紙によって情報が異なるので、どこの情報を信じればいいのかが分からないですね。

 遠藤・長谷部のダブルボランチと書いてある一方で、ケンゴと長谷部のダブルボランチと書かれている。ふろん太サポとしては、後者の記事を信用したいですよね(笑)

 最近の試合で途中交代も見られるケンゴの疲労が心配です。その点、岡田監督も見越していて、90分のフル出場はないと思います。短い時間で持てる実力と結果を全力で出してくれると思っています。

 前回は大盛り上がりの最終予選でしたが、今回はどうも盛り上がりに欠けますね。五輪代表の予選と同じ雰囲気を感じます。理由はいろいろあるかと思いますが、一番は点が入らないことでしょうか。

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 FC2のサービスでブログの書籍化なんてものが始まりましたね。このブログを何十年も続けて、定年するときにでも使ってみるかな…そもそも国の状態が酷いだけに、定年が何歳になるか分からないところではありますが。

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 NHK見てたら、中原区で停電やら東横線や目黒線が全線不通になったやら、ニュースになってましたが、読者の皆様は大丈夫でしょうか…??

 足立区は雷があちこち落ちているせいか、そのNHKの映像が乱れることが多々あります。

 帰って郵便ポストを開くと、デルフィーノが到着していました。今回はヴィトール特集号。レナチーニョとはサントスでチームメイトだったそうです。

 質問コーナーで【やべっちFC】のリフティングの裏話やロナウジーニョとのつながりなんかも書かれています。面白い内容になってますね。

 Jリーグも2週間中断。代表戦の裏側でナビスコ準決勝。トリニータvsグランパスは、どちらも正GKが共に召集されているので、守備に乱れを出したほうが負けるでしょうね。ガンバvsエスパルスは、代表召集がないエスパルスに分があるのかなぁと思います。

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 大雨の中、現地観戦された皆様、お疲れ様でした☆いい試合が観れましたね〜。ジュニのゴールと完封勝ちだったら、尚良かったのでしょうが、それは次節にお預けということで。

 昨日の勝利で勝ち点を40に乗せました。ひとまず残留は決めましたね。序盤ワガママブラジル人に振り回されるわ、監督は病気で辞任せざるえないわ、等々力で埼玉チームに連敗するわで、今年は残留争いを覚悟されていた方々が非常に多かったと思います。

 それがいまでは、7戦負けなし、首位と勝ち点2差のところにいます。高畠監督の手腕に加え、ヴィトールの獲得、既存選手たちのコンディショニングが整ってきたことが大きいのだと思います。ユースケ・周平・井川と開幕スタメンの選手たちがいなくても、これだけ戦える状況。彼らが帰ってきたら、選手層はさらに充実しそうですね。

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 試合自体は、10点入っていてもおかしくないほど決定機がたくさんありましたね。4点取ったこと自体素晴らしいと思うのですが、決定機を確実に決められない決定力不足の面はまだまだ払拭できていない感があるのが気になります。

 次節は優勝争いに残るか残れないかが懸った一戦となりそうです。フロンターレは2位アントラーズと、首位のグランパスは6位にガンバと、3位のレッズは4位のトリニータとの対戦になります。

 ホームでの対戦時は、ACLの疲労と山岸覚醒で勝たせていただきましたが、今度は休養明けの一戦。相当なガチンコ勝負になるでしょうが、優勝争いに残るためにバッチリ調整して欲しいと思います。

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 現地でサポートされた皆様、雨の中・蒸し暑い中、お疲れ様でした(^^♪

 テレビ観戦でしたが、応援の声はジェフを凌ぐものがありました。最後の最後までヒヤヒヤされた方が多いかと思います。本当にお疲れ様でした!!

 リーグ戦での90分完封は6節のトリニータ戦以来、完封勝利となると、4節のコンサドーレ戦まで遡ることになりますね。ちなみに1−0の勝利は昨年、国立開催だった横浜FC戦以来となりますね。

☆今日の試合のレビューは、フロンターレブログ集でどうぞ。

 順位は5位のままですが、首位までは勝ち点差3。6位のガンバと勝ち点差3あるので、次節までは5位以上が確定です。

 次節はホームでアルビ戦。J1に上がってから、ホームでのアルビ戦は負けなし。平日開催ですが、平日開催だからこそ現地で観戦します(笑)

 完封しましたが、どうも攻撃に厚みがなくなってる印象がありました。16本のシュートで1点とは決して誉められる数字ではないですしね。ダイレクトで打てるところをトラップして奪われて、カウンターであわや失点なんてシーンもありました(オフサイドで難を避けられましたが。。)

 足をつっている選手も多数いたので、次節までの試合間隔が一日短いだけに、回復度合が勝敗に大きく関わってきそうですね。

 それでもまずは勝てて良かったです。降格争いはジェフとコンサが抜けた感がありますね。。まぁ、3連勝4連勝すれば14位の背中は見える得点差ではありますけどね。

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 ブログ更新に時間を割けない毎日を送っている管理人でございます。それだけ毎日が充実しているわけですが、情報を楽しみにされている方のご期待に添えず申し訳なく思っております。

 ちょうど1週間ぶりの更新。今日のエルゴラはウルグアイ戦のレビューや22節のプレビューが中心になっています。

 フロンターレはフクアリでのジェフ戦。ナビスコでは敗れはしたものの、リーグ戦では3連勝しているフクアリ。昨年はジュニの後半20分からの怒涛のハットトリックで快勝したのは記憶に新しいですよね。

 報知によると、黒津が右足親指のケガ、ジュニが右足裏にハリを訴える状況ということで、レナチーニョの先発がありそうとのこと。練習試合でも2得点を決めて、徐々にチームにフィットしてきているようです。

 ジェフ戦といえば、やはり山岸が取り上げられます。いまは左SBをやってますが、周平・井川・ユースケが復帰してそのままの4−3−3を採用する場合、そのポジションは確約されていません。エルゴラのコラムでもそのことに触れられております。

☆フロンターレ情報は、ブログ集で拝見させていただいておりました。

 私個人的な考えは、ケンゴワンボランチのダイヤモンド型の4−4−2が理想かなと。DFにヒロキ・周平・井川・ユースケ、MFはワンボランチにケンゴ、右に谷口、左に山岸、トップ下にヴィトール、2トップはジュニとテセ。ヒロキの左SBが微妙か。。ケガ人がなければ、3バックに戻すのが妥当なのかもしれませんね。実は、相当選手層の厚いチームだと思うのです。

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 井川がアタリバにアタラレ、2週間の故障だそうで。。周平も故障、薗田はU-19代表ということで残るDFはヒロキと横山のみ。吉田もいますが、スタベンもない現状ではトップで戦える戦力としてはカウントできないでしょう。

 とすると今節も4バックを選択することが予想されます。おそらく前節から井川と横山を変えただけの布陣になるのでしょう。

 MF/FWと戦力補強しましたが、DF陣の手薄な状況について緊急対応はしないのでしょうか??この状態でヒロキか横山も故障なんてことになったら、エラいことになります。菊地やタニ、村上もDFができるとはいえ本職ではないですしね。。

 我那覇の移籍問題が賑やかですが、このDF陣の状況では青山直とのトレードとかならアリなのかも…と思ってしまいます。

 ただ、我那覇は最終予選が始まった場合、テセに代わっての出場機会が間違いなく増えると思うので、現時点での出場機会を求めての移籍は時期尚早だと思っています。

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 今日はエルゴラの発売日。中心記事は五輪とJ2の昇格争い。

 五輪の結果については残念な形になってしまいました。出てしまった望まない結果に対して、それまでのプロセスを批判するのが日本のジャーナリストの十八番。まぁ、結果が出ないことについての批判を読者も望んでいるので、なんとも言えないですが…。今日のエルゴラはまさにそれ。

 過去に時計を戻すことはできないわけで、それをああすればよかったなど論じても無意味。何がいい方向に変わるというのか??【後悔だけが残った】この一言を書けば読者は満足するのでしょうか??

 監督を解任すべきだった。メディアはその決断をもっと促すべきだった、なんて意見が書かれてましたが、予選突破を決めたときに反町監督に期待していると書いたのはどこのメディアだったのか。

 なかったことに目を向けるより、踏んできたプロセスに目を向けてそれを称えて、未来にこの反省を活かす記事があったっていいんじゃないんでしょうか??

 悔いはないと言った監督の言葉はホンモノだと思います。彼は悩み苦しみ多くの候補選手から、一番強い日本を表現できる代表選手を選出して臨んだわけです。そのストレスは相当のものだったでしょう。悔いはないと言えるのは、自分の持てる力を出し切ったということでしょう。

 たしかに結果は残念なものでした。監督としての力量がなかったと言えます。でも、そういった彼を批判するだけじゃなく、苦悩を労う記事が出てきて欲しいと思うのです。悔いがあると言った選手は、自分でできる最大限のことをしてこなかったと自分で認めてる。そんな選手に育ったのは、反町監督ではなく、これまで彼を育ててきた指導者や所属チームにも責任があると思います。

 そんな批判記事が並ぶエルゴラの中で嬉しい記事がひとつ。

 【「J」の風格を最もピッチで表現していたのは、一時期、反町監督の評価が低かった谷口だった。ナイジェリア戦の最初の失点は、香川が簡単に相手にボールを奪われたのが遠因だが、谷口はショックに打ちひしがれていた香川を、しっかりフォローしていた。リーダー不在のこのチームには、珍しい光景だった。】

 代表に選ばれなかった悔しい時期に、ACLのPK失敗などを経験して大きくなりました。年上の選手たちに囲まれて、自然とキャプテンシーが身についているんでしょうね。今日の最終戦、悔いのないよう選手たちは全力で戦って欲しいと思います。

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 昨日の記事で【黒津の起用でも】と書きましたが、今季初のスタメンで2得点。そして勝利に導く2得点でしたね。次節は、文句なしに3トップの一角を担ってくれることでしょう。

 現地へはいけなかったので、スカパー録画観戦でした。現地で観戦されていた皆様、豪雨も降る悪天候の中、サポートお疲れ様でした☆

 3トップなのに、中央からの攻撃が続いていたことに不安を覚えますが、勝利という結果をもたらしたのですから、4バック相手への効果的なオプションとして使っていくものと思います。

 このシステムだとユースケと周平が復活すると、DFの選手層は充分に厚いチームとなります。CBにヒロキ・井川・横山・周平。左SBに山岸・村上・ヒロキ、右にユースケ・村上・井川。補強しなかった理由、ミノが出て行くことを決断した理由も4バックへの移行が本格化するからなのだと思います。

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 久々の出場といえば、黒津に代わって出場した久木野。惜しい場面もありましたが、FWや攻撃的MFが揃っている中で、あれを決めてアピールできないとベンチに入ることも難しくなることでしょう。

 3バック相手のジュビロ相手にも試して上手くいけば、本格的な4バックへの移行となるのでしょうが、さてどうでしょうか?

 来週はなぜか等々力で勝てないジュビロ戦。いい加減この呪縛を解きたいものですね〜。
 

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 ナイジェリアとオランダが引き分けたことによって、次節ナイジェリア戦で敗れると早々に予選敗退が決まることになりましたね。積極性がなかったなど批判的な記事が多い中で、日経のスポーツ面ではタニを誉める記事が掲載されていました。

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 本日はオリンピック開会式。ということで、普段スポーツに紙面を割かない日経が6面も使ってスポーツの記事を掲載しています。前回のアテネでは金メダルラッシュと言える活躍を見せてくれた日本選手団でしたが、果して今回はどうでしょうか??

 本来中立の立場でできる試合も、開催国が開催国だけに全てにおいてアウェーゲームと同じ環境で戦わされるのは覚悟する必要があると思います。

 明日からJリーグ再開です。フロンターレは京都に乗り込んでのサンガ戦。お得意様サンガ相手にホーム等々力でウノゼロで屈した借りを返さねばなりませんね。

 西京極といえば、2年前の第2節が思い出されます。開始早々、ユースケの突破からガナヘッドで先制。あとはやりたい放題で終わってみれば7−2の大勝でした。サンガもメンバーが充実しているので、このような大勝は期待できないでしょうが、そろそろ自慢の攻撃力爆発させて欲しいですね。

 で、タイトルの4−2−1−3ですが、エルゴラの予想フォーメーションがこうなってます。いきなりレナチーニョをスタメンで起用パターンが掲載されています。3トップは真ん中にテセ(我那覇)、左にジュニ、右にレナチーニョになってます。紅白戦でも先発に入り、得点を決めたそうですが、果していきなりの起用があるのでしょうか??であれば、黒津の起用でもいいのではと思ってしまいます。

 ロングボールを蹴りこまれ、ラインがズルズルと下がってしまう点を4バックで埋めようという考えだと思います。ヴィトール・レナチーニョとチームにまだ馴染んでいない選手を二人使うのは相当なリスクですが、高畠監督はそのリスクを取るのでしょうか??

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